谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

bootsman.exblog.jp
ブログトップ
15日夜、斉藤和子・比例候補(前衆議院議員、千葉13区重複)と、上野ひろつぐ・千葉2区候補が、JR津田沼駅南口で街頭演説をしました。
c0236527_06033348.jpg

斉藤和子さんは幼児1人を育てるママさん、上野ひろつぐさんは小中学生4人を育てるパパさんです。子育て世代の代表として頑張ってもらいたいです。

このほか、藤崎・津田沼地域で上野さんは街頭演説をしてまわりました。私も応援弁士として同行しました。

この日の午前中は、マンション管理組合の防災訓練(冒頭の安否確認訓練のみ参加)の後、習志野市保育所・こども園保護者会連絡会(市保連)の定例会に谷津南保育所保護者として参加しました。

いつも会場にしている谷津公民館では、「核兵器廃絶平和都市宣言記念展」が開催されていました。次男(保育所児)といっしょに観ていきました。
c0236527_06033256.jpg

c0236527_06033319.jpg

※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-15 23:30 | 県政・国政 | Comments(0)
14日午後、上野ひろつぐ・千葉2区候補の候補者カーで習志野市内をまわりました。大久保商店街では、駅前から日本大学・東邦大学まで練り歩きをしました。

JR津田沼駅北口では「選挙 ワカモノ まちかどトーク」。日本共産党 千葉青年・学生後援会の企画でした。
c0236527_05054258.jpg

大西わたる・比例候補(千葉12区重複)といっしょにイスに座ってインタビューを受け、対話形式で通行人の疑問に答えていきました。→詳しくはこちら

ぶっつけ本番だったらしく、飛び込み参加した人から難しい質問もありましたが、2人がていねいに答えていきました。多くの通行人は「何をやっているんだろう」という感じで見ながら歩いていました。

動員型の宣伝ではありませんし、どちらかというと地味な取り組みでしたが、日本共産党のイメージを変えるには良い企画と思いました。ツイキャス・ライブでも放映されていたようです。

駅北口では、消費税増税ストップを訴える人達も宣伝に参加していました。日本共産党の経済政策について、大門みきし・参議院議員が「大門ミニ」で解説しています。
c0236527_05233219.jpg

政治・経済の問題を解説する「大門ゼミ」の3分版。経済の焦点をわかりやすく説明しています。テーマは「消費税」「富裕税」「税制改革」「雇用」「経済改革」で、3分×6回の構成。視てみてください。


※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-14 23:30 | 県政・国政 | Comments(0)
13日、一般会計決算特別委員会の4日目(最終日)。教育費、公債費、諸支出金、予備費の審査でした。午前9時に始まり、午後4時30分頃に終わりました。

私は、放課後児童会(学童保育)の入会数・待機児数、谷津小学校・谷津南小学校の児童数・学級数推計、各保育所・幼稚園・こども園の保育の流れ、「過労死ライン」を超える教員数、学校職員安全衛生委員会の会議録、不三戸貝塚発掘調査の概要などの資料請求をし、質問をしました。

JR津田沼駅南口土地区画整理による人口増は、計画時は7千人でしたが、現在は最大時8千人を超える推計となっています。谷津小学校は、通学区域の変更をしても、最大時1483人・46学級の超大規模校となります。

奏の杜から谷津南小学校へバス通学する児童数は、最大時552人に達する推計です。谷津南小学校も最大時916人・30学級の大規模校となります。今後の対応について質問しました。
c0236527_21500144.jpg

鷺沼台や津田沼でも宅地開発で児童数が増え、鷺沼小学校、津田沼小学校、大久保小学校の学級数が保有教室数ギリギリまで増加する推計となっています。
c0236527_21500273.jpg

認定こども園の4~5歳児クラスでは、長時間児(保育所児)と短時間児(幼稚園児)を一クラスにまとめています。市当局は、この「合同保育」を3歳児クラスに拡大しようとしていますが、一日の保育の流れの視点から、問題点を指摘しました。

認定こども園の一日の保育の流れは、他の認可保育所と異なっており、長時間保育の子ども達への影響が心配です。午前7時からこども園に登園する子どもは、午後2時までお昼寝(午睡)がとれません。
c0236527_21500221.jpg

このほか、私は、小中学校再編の検討状況、大規模化した放課後児童会(学童保育)の分割問題などについて質問・要望しました。学童保育の需要が多い小学校では、3~4児童会に分割する可能性があるそうです。

秋津幼稚園・香澄幼稚園の統廃合問題、教育委員会のあり方については、教育長に出席を要請して質問をしました。教育長以外の教育委員に報告されないまま、統廃合の検討が最終段階まで進められたようです。

最後は討論と採決。私は、当初予算・補正予算の問題点が是正されなかったことを指摘するとともに、不動産経営・都市再開発の手段として推進される「公共施設再生計画」、民意無視の秋津幼稚園・香澄幼稚園の統廃合推進を批判する討論をし、決算認定に反対しました。あらためて、12月議会初日の本会議でも討論する予定です。

委員会終了後、日本共産党千葉2区総決起集会に参加しました。写真は、上野ひろつぐ・千葉2区候補の訴えです。
c0236527_21501014.jpg

私は、党習志野市議団を代表して決意表明。歴代自民党政権の福祉・教育切り捨て政策を批判し、野党共闘の要「憲法9条」だけでなく、「憲法25条(生存権)」まで含む日本国憲法すべてを守り活かす政治への変革は、日本共産党にしかできないと訴えました。

集会終了後は、やはり体力的に厳しかったので、帰宅して休みました。議会と選挙が重なり、疲れ切った4日間でした。

※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-13 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
12日は、一般会計決算特別委員会の3日目。衛生費、労働費、農林水産業費、商工費、土木費、消防費の審査でした。午前9時に始まり、午後4時30分頃に終わりました。

私は、JR津田沼駅南口開発の財政負担、後期高齢者健康診査事業、緊急地域経済対策事業などの資料請求をし、質問をしました。

質問では、9月議会の一般質問で取り組んだ「谷津干潟周辺の悪臭対策」について、谷津干潟保全の取り組み、習志野市から国への要望などについて質問しました。腐敗したアオサの除去は、人力では限界があり、機械を使った除去など「実効性のある対策」を国に求めていくとのことです。


写真は、今年7月に谷津干潟へ流れ込んだ「赤潮」の様子です。アオサと赤潮の腐敗臭が重なり、周辺住民は連日悩まされました。
c0236527_13234336.jpg

このほか、私は、仲よし幼稚園跡地活用事業(高層マンション内の保育所整備など)、JR津田沼駅南口開発の人口推計と学校・保育所パンク、騒音・振動の市独自基準の周知、ガードレールの破損した反射鏡の維持管理、マンション管理士の派遣事業などについて質問・要望しました。

この日の朝は、上野ひろつぐ・千葉2区候補、入沢俊行議員といっしょに京成津田沼駅へ。その後、市役所へ向かいました。体力的に厳しくなり、議会終了後の選挙活動は休ませてもらうことにしました。

気づいてみたら、生活相談や保護者会などの作業が滞っており、謝りながら大急ぎで対応していきました。仕事・活動の段取りについて猛省した一日の終わりでした。

※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-12 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
11日は、一般会計決算特別委員会の2日目。歳出の総務費、民生費の審査でした。午前9時に始まり、午後4時20分頃に終わりました。

私は、公有資産活用まちづくりアドバイザー、大久保地区公共施設再生事業の契約書(PFI請負契約)、障がい者対応の職員研修、条件付採用職員の分限免職処分の経過、国保特別会計への一般会計繰入れ、後期高齢者歯科健康診査、審議会等一覧などの資料請求をし、質問をしました。

この日は平川博文議員(都市政策研究会)が、正規職員の削減、臨時職員の増大などの各種資料を請求しました。日本共産党も低賃金の臨時職員(保育士など)の増大を問題視してきましたが、平川議員の請求した資料は、その実態をわかりやすく示すものでした。
c0236527_17155990.jpg

c0236527_17155849.jpg

臨時職員も公務員であり、正規職員と同様の仕事を任している部署が多いです。保育士のクラス担任も臨時職員が多いです。多くの公務労働が、非正規の低賃金労働へ置き換えられているのが実態です。

正規職員の賃金は「人件費」として扱われるのに対し、臨時職員は「物件費」の扱い。その実態は、資料請求をしないと、なかなかわかりません。
c0236527_17155842.jpg

2016年には、障がい者枠で採用した職員を宮本市長が分限免職(解雇)するという事件が起こり、裁判になりました。

習志野市役所の職員研修で「障がい者への対応」のメニューがどれくらいあるのか資料請求したところ、たった2件しかないことがわかりました。。

身体・知的・精神の3障がいに加え、発達障がいを抱えている人への対応は、一定の知識がないと難しいです。障がい者対応について、市職員(特に管理職)の研修の充実を求めました。
c0236527_17155845.jpg

「定員適正化」の名による職員削減により、正規職員1人あたりの業務量の増大も深刻です。宮内一夫議員(新社会党・無所属の会)の資料請求で、「過労死ライン」をはるかに超える「月161時間」の時間外労働があったことがわかりました。

正規職員の長時間過重労働、低賃金の臨時職員(非常勤)の増大、障がいをもつ職員への対応が不十分など、習志野市役所の人事管理は大きな問題を抱えています。現在の市職員の定員・配置は、とても「適正」とは言えません。

このほか、私は、条件付採用職員の勤務実績報告書の改善、資産管理課による「袖ケ浦団地活性化」と公共施設(小中学校・公民館など)統廃合の相互関係、公有資産活用まちづくりアドバイザーの人選と業務内容、後期高齢者歯科健康診査の受診率向上、秋津幼稚園・香澄幼稚園の統廃合問題、ひまわり発達相談センターと教育委員会の意思疎通、連結財務書類作成事業の委託費などについて質問・要望しました。

この日は、早朝に総選挙の政策チラシ(しんぶん赤旗号外)を全戸配布した後、京成谷津駅で政策チラシを配布。その後、市役所へ向かいました。夜は、午後10時まで総選挙の事務仕事など。クタクタになりました。

※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-11 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
10日、一般会計決算特別委員会が始まりました。歳入全款の審査で、午前9時に始まりました。一般会計の決算審査への出席は2年ぶりです。

私は、市税・保育料・学童保育料・学校給食費・市営住宅家賃などの滞納事由(生活困窮・経営不振・失業・病気など)、市有地の売払収入などの資料請求をし、質問をしました。

私の質問は、市税等の滞納者(特に低所得者)の給与差し押さえのあり方、福島原発事故の賠償請求、不動産売払収入、競馬事業収入の動向、原稿寄稿料などについてでした。

この日は質問する議員が少なく、午後2時30分頃に終わりました。疲労が溜まっていたので、早く終わってくれて、個人的には助かりました。

委員会終了後、市民の生活相談を受け、夜は総選挙の活動へ。上野ひろつぐ・千葉2区候補は、公示日に八千代市、千葉市花見川区、習志野市を候補者カーで縦断。最後に谷津パークタウンで演説をしました。
c0236527_16593764.jpg

※1週間分まとめてアップします。

# by takashi_tanioka | 2017-10-10 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
7日~9日は、10日から始まる総選挙(衆議院議員選挙)と、習志野市議会の一般会計決算特別委員会の準備に追われました。

各種の政策チラシやポスターが作成されています。日本共産党HPからダウンロードすることもできます。→こちら

c0236527_00001376.jpg

c0236527_00001246.jpg

c0236527_00001390.jpg

従来の選挙では、政権与党だけでなく、他の野党との違いも強調するチラシが多かったように思いますが、今回の総選挙の日本共産党チラシは、立憲民主党や社会民主党に配慮した内容になっているようです。

立憲民主党が結成されたことは私個人も歓迎したいと思いますが、「『希望の党』公認がダメだったから立憲民主党・・・」とならないよう、立憲民主党の候補者にも「共通政策」をしっかり訴えてもらいたいです。




さて、選挙のとき、保守系候補者は、宣伝カーで他の候補者の事務所前を通過するときや宣伝カーとすれ違うときに「○○候補のご健闘をお祈りします」と、社交辞令でエール交換をすることがあります。

千葉県では、日本共産党の宣伝カーは、このようなことはしていません。相手から言われたら「ありがとうございます」と答えるだけです。

だって、ライバル候補に「健闘」してもらいたいなんて、どの候補者も本心では考えていません。「社交辞令だけで言うのはやめておこう」というのが、日本共産党(千葉県)の考え方のようです。

今回は、野党共闘もありますし、習志野市には立憲民主党候補の選挙事務所もあるので、これまでと違う対応をしようと市党で相談しています。

「立憲民主党のご健闘をお祈りします。憲法9条を守るために、ともに頑張りましょう。」といった原稿を考えています。

初めての経験が多い選挙戦となります。創意工夫で上手にやっていきたいです。

# by takashi_tanioka | 2017-10-09 23:30 | 県政・国政 | Comments(0)
7日、谷津南保育所の運動会に保護者として参加しました。昨年は長男のサッカーの試合と重なり、次男の運動会は妻に任せたため、私は2年ぶりの参加となりました。

結婚が遅かったので、孫のような次男です。若いお母さん方と並ぶと、おじいちゃんですね。
c0236527_04591710.jpg

初参加(2歳)のときは、ぜんそく発作に悩まされていました。今は元気になりました。時々ハイテンションになりますが、好きなダンスは落ち着いて上手に踊っていました。
c0236527_04591732.jpg

連日の総選挙の準備に、前日は埼玉県和光市を自家用車で往復、朝は新聞配達と、運動会が始まる前からクタクタでした。運動会終了後は、再び総選挙の準備、党支部や選対の会議でした。

# by takashi_tanioka | 2017-10-07 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
6日夜、埼玉県和光市で開催された公開シンポジウム「和光市におけるこれからの公共施設管理」に参加しました。

午後6時(冒頭)から参加したかったのですが、総選挙の準備で忙しく、予定を大幅に遅れて習志野市を出発。後半(第2部)からの参加となりました。
c0236527_14311963.jpg

近年、多くの自治体で「習志野市公共施設再生計画」や「大久保地区公共施設再生事業」が先進事例として紹介されているようです。

和光市の(仮称)和光市公共施設マネジメント実行計画検討市民委員会でも、第2回会議の「主な先進自治体」として「千葉県習志野市」の取り組みが報告されています。

公開シンポジウムの第1部「専門家によるプレゼンテーション」において、習志野市政策経営部主幹(初代の資産管理室長、現在は任期付職員)が「先進自治体の公共施設再配置の経験」のテーマで報告するとのことだったので、どのような話をするのか聴いてみたいと思っていました。

また、国土交通省において「公的不動産(PRE)の活用事例集」をまとめた「不動産証券化手法等による公的不動産(PRE)の活用のあり方に関する検討会」の座長を務めた中川雅之・日本大学教授と、委員を務めた清水千弘・日本大学教授(麗澤大学教授を兼務)も報告者となっており、この点でも関心をもっていました。

「公的不動産(PRE)の活用事例集」の150ページでは、習志野市の「仲よし幼稚園跡地活用事業」もPRE事例の成功例として紹介されています。国土交通省HP(不動産市場整備課)で公開されています。→こちら

和光市で計画されている(仮称)広沢複合施設事業については、初めて聴いた話だったので、どのように評価すべきかは、まだ整理できません。住宅市街地総合整備事業整備計画との関連があるのかも知れません。「施設の集約化」「PPPモデル」という点では、習志野市と共通しています。
c0236527_15222706.jpg

担当者が昨年度まで手がけていた「大久保地区公共施設再生事業」と同様の手法をとるのであれば、複数部門にまたがるPFIによる建設・管理運営と、定期借地契約等による民間収益施設の建設の組み合わせという手法で、民間事業者を呼びこむことになるでしょう。

「専門家」の選び方は、習志野市のやり方と似ています。感想用紙には「教育・福祉施設を整備するのであれば、公的不動産活用の専門家ばかりでなく、教育・福祉施策の専門家も加えるべきではないでしょうか」と書いてきました。

完全PPP都市として美化される「サンディスプリングス市」の場合は、自治体丸ごと民営化でした。日本においては、街区規模の施設民営化と、住居系を含む再開発の組み合わせというエリア単位で、自治体民営化を進めようとしているのかも知れません。

※8日にアップしました。

# by takashi_tanioka | 2017-10-06 23:40 | 公共施設再生 | Comments(0)
6日、上野洋嗣(ひろつぐ)・衆議院千葉2区予定候補と党習志野市議団がいっしょに、市内各地で政策を訴えました。
c0236527_10281727.jpg

午前は、京成谷津駅北側と奏の杜地域で街頭演説をしました。安倍政権の退陣を求める演説に対し、駅北口での反応はとても良かったです。
c0236527_10281788.jpg

奏の杜地域は、小中学校や保育所のパンクが大問題になっている地域です。私から、保育所待機児対策、学校教育の充実のために「税金の改革」「予算の改革」を訴える応援演説をしました。

上野さんは「1%の富裕層・大企業のためでなく、99%の人々のために」と訴えました。ある公園では、子どもを遊ばせていたお母さんみんなが、上野さんのチラシを受けとりました。
c0236527_10281749.jpg

日本共産党の総選挙政策は、下記リンクからご覧ください。


上野洋嗣・千葉2区予定候補の日々の活動は、下記FBをご覧ください。


市民連合が示し、野党4党(当時)が確認した「共通政策」は、以下の7点です。これらの実現を強く訴えながら、日本共産党と上野洋嗣さんは選挙戦をたたかっていきます。

1.これまで憲法違反を重ねてきた安倍政権がさらに進めようとしている憲法改正とりわけ第9条改正への反対。

2.特定秘密保護法、安保法制、共謀罪法など安倍政権が行った立憲主義に反する諸法律の白紙撤回。

3.福島第一原発事故の検証のないままの原発再稼働を認めず、新しい日本のエネルギー政策の確立と地域社会再生により、原発ゼロ実現を目指すこと。

4.森友学園・加計学園及び南スーダン日報隠蔽の疑惑を徹底究明し、透明性が高く公平な行政を確立すること。

5.この国のすべての子ども、若者が、健やかに育ち、学び、働くことを可能にするための保育、教育、雇用に関する政策を飛躍的に拡充すること。

6.雇用の不安定化と過密労働を促す『働き方改革』に反対し、8時間働けば暮らせる働くルールを実現し、生活を底上げする経済、社会保障政策を確立すること。

7.LGBTに対する差別解消施策をはじめ、女性に対する雇用差別や賃金格差を撤廃し、選択的夫婦別姓や議員男女同数化を実現すること。

※8日にアップしました。

# by takashi_tanioka | 2017-10-06 23:30 | 議員活動 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka