谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

bootsman.exblog.jp
ブログトップ
18日、習志野市平和行進実行委員会主催の「2017年原水爆禁止国民平和大行進」が習志野市内を横断しました。昨年と同様、実籾→大久保→市役所→秋津→谷津→JR津田沼駅南口のルートでした。
c0236527_08145866.jpg

日本青年学生平和友好祭千葉県実行委員会主催の「第29回千葉県反核平和の火リレー」も市内を横断。両実行委員会は、市役所前の集会で、お互いにメッセージを交換しました。

平和行進も反核リレーも毎年実施されており、以前からメッセージ交換をしていました。それぞれ原水協と原水禁に関係しているためか、習志野市のようにメッセージ交換をする自治体はめずらしいです。これは、習志野市の原水爆禁止運動の良い点の一つと思います。

今年は偶然、同じ日となったため、市役所前の集会は、12時から平和行進、12時半から反核リレーと続けて実施されました。

反核リレーの集会には、習志野市平和行進実行委員長(新日本婦人の会)が出席し、あいさつをしました。おそらく初めてのことと思います。
c0236527_08150861.jpg

この間、市民団体「戦争はいやだ!オール習志野行動」や「千葉2区市民連合」、市議会における共同提案や請願対応などでメンバーの交流が進んでおり、その成果とも言えます。今後も、このような交流が深まれば良いと思います。

市役所前では、宮本泰介市長が両集会に出席しました。市長自らが原水爆禁止運動の集会であいさつをするのは、習志野市の平和行政の良さの一つです。
c0236527_08151574.jpg

平和行進は、のべ80人を超える参加でした。私は、所用があり、昼の集会と、谷津→JR津田沼駅南口のルートのみ参加しました。途中で豪雨となりましたが、みんな頑張って歩いていました。
c0236527_08153528.jpg

# by takashi_tanioka | 2017-07-18 23:30 | 習志野市政 | Comments(0)
c0236527_11403196.jpg連休中、長男と長女・次男をそれぞれ映画館に連れて行き、「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」を観せました。私自身は館内に入らず、送迎のみしました。

15日は、長男と友達をいっしょに送迎。長男は読み書き障がいで、映画館の案内等がうまく読めないため、友達がいっしょに館内に入ってくれると安心できます。映画の前後も仲良く遊んでいました。

17日は、長女と友達、次男、妻をいっしょに送迎。長女は小学2年生となり、日常的に遊んだり、出かけたりする友達がいると安心できます。

いつもとは違うメンバーに、次男は興奮気味でした。

映画の上映中、私は外でパソコン作業。家族全員で映画館に入る機会が少なくなるなか、うまい観させ方がみつかりました。

# by takashi_tanioka | 2017-07-17 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
16日、長男・長女・次男に、長女の友達も連れて、市民まつり「習志野きらっと2017」へ行きました。新庁舎建設後、旧分室の解体工事が終わっていないので、少し狭い会場でした。
c0236527_11562018.jpg

昨年までとの大きな違いが、新庁舎を使えるようになったことです。イベントスペースを利用して、様々な催し物が行なわれていました。屋外の炎天下と異なり、空調が効いていて良かったです。
c0236527_11563077.jpg

c0236527_11563540.jpg

子ども広場の各コーナーは、無料で子ども達を遊ばせることができて良かったです。長女と次男は「新京成ミニ電車コーナー」で模型に乗ったり、「警察PRコーナー」でパトカー・白バイに乗ったりしていました。
c0236527_11564019.jpg

長女は、いっしょに行った友達や、途中で会った友達と遊びまわっていました。

「行く」と言ったり、「やっぱり行かない」と言ったり、はっきりしなかった長男。何とか連れてきたという感じでしたが、いざ会場へ来てみると、彼なりに楽しんでいました。

暑くて心配だった次男は、ほとんど私が面倒をみましたが、一日中楽しんでいました。他の市議会議員の方々からも声をかけてもらいました。新庁舎内で休めたのが良かったですね。
c0236527_11562555.jpg

# by takashi_tanioka | 2017-07-16 23:30 | 習志野市政 | Comments(0)
c0236527_14203335.jpg15日、ユーラシア研究所第29回総合シンポジウム「さまざまな<ロシア革命>-100年後のいま、ふり返る」に参加しました。

私はユーラシア研究所(旧ソビエト研究所)の会員ではなく、シンポジウム参加は10年ぶりです。比較経済体制学会からの案内(メーリングリスト)で企画を知りました。

研究所長の小森田秋夫さん(神奈川大学)が企画趣旨を説明。その後、3人の研究者から報告があり、塩川伸明さん(元東京大学)がコメントをし、参加者で討論するという流れでした。

報告者のテーマは、池田嘉郎さん(東京大学)が「ロシア革命研究の最先端:各国の歴史家はどう見ているのか」、斎藤治子さん(元帝京大学)が「女性とロシア革命」、麻田雅文さん(岩手大学)が「ロシア革命100周年、シベリア出兵99周年に思う」でした。

私は家庭の都合で、斎藤さんの報告後に退席。麻田さんの報告、塩川さんのコメント、討論を聴くことができませんでした。岩田昌征先生も来ていたので、討論までいられなかったのは残念でした。
c0236527_14204088.jpg

短時間だけでも参加したのは、池田嘉郎さんの報告が目当てでした。岩波新書「ロシア革命-破局の8か月」を読み、極めて強い違和感を覚えたので、直接話を聴きたいと考えていました。

シンポジウムの予習として、岩波書店から今年6月に発売された「ロシア革命とソ連の世紀 第1巻・世界戦争から革命へ」(全5巻)を読んで参加しました。

完読する余裕がなかったので、池田執筆の「総説.ロシア革命とは何だったのか」、A.ニコラ―エフ執筆(池田訳)の「4.二月革命-帝政エリートの反乱」、B.ブルダコーフ執筆(池田他訳)の「5.赤い動乱-十月革命とは何だったのか」、池田執筆の「6.ボリシェヴィキ政権の制度と言説」を優先して読みました。

しかし、シンポジウムの報告は、ロシアにおいて「ロシア革命100年」を機に取り組まれている調査・研究の紹介が中心のあっさりしたものでした。

レジュメでは、第1巻「世界戦争から革命へ」の論文が紹介されていましたが、新書については記載がありませんでした。論争を避けているという印象を受けました。できれば討論でのやりとりも聴きたかったです。

「総論」におけるロシア革命研究の過去から現在までの整理は参考になりますし、池田さんの見解(26~28ページ)も興味深いものがあります。

革命(フランス革命からロシア革命への流れ)を「進歩」と捉えるのではなく、「フランス革命もロシア革命も、人類史の普遍的な歩みという語りから解き放たれて、それぞれの地域の歴史の文脈へと戻っていく」(22ページ)とする部分も、きちんと検討していかなければならないと思います。

従来の「革命の系譜学」と対峙する歴史観が根底にあり、そこから「革命は、進歩ではなく、システムの崩壊」「ロシア革命は、正確には帝政崩壊」という主旨のシンポジウムでの発言、第1巻「世界戦争から革命へ」での記述へつながっていく訳です。

第1巻における池田さんなどの著作は、ロシア・ソ連史研究のテキストの一つとして重視して読んでいく必要があると感じました。

しかし、その一方で、学術書として禁欲的に書かれている第1巻の論文と比べ、池田さんの政治的な嗜好が露骨にあらわれる岩波新書の非学問的な叙述には大きな問題があると、私は現在も考えています。

岩波新書の方は、章・節によって論調が変化したり、印象操作を感じさせる記述が少なくなかったりです。私は、以前は「感情的」と書きましたが、第1巻の読了後の今は、一定の政治的な意図をもって書いているのではないかという感想をもっています。

また、この新書を「手頃な入門書」とヨイショする書評があるのも考え物です。それについては、またあらためて論じたいと思います。

# by takashi_tanioka | 2017-07-15 23:30 | 社会科学研究 | Comments(0)
12日~14日、党議員団会議で議会報告を作成したり、無料法律相談会を開催したり、地元の党支部会議に出席したり、自宅で事務整理をしたりでした。

13日は、23日の自治体学校・分科会など各種研究会の資料集めで、谷津図書館と大久保図書館へ行きました。

習志野市は地域図書館として各館を整備してきたためか、社会科学等の文献の蔵書数が少ないように感じます。一応、目当ての文献はほぼ見つかりました。

大久保図書館に隣接する大久保公民館では、「平成29年度計量器定期検査」が実施されていました。大久保商店街などの商店を主な対象にした検査会場でした。

千葉県HPには「はかりには検定有効期間がないため、精度を確認するために2年に1度の定期検査を受けなければいけません」と掲載されていました。初めて知りました。
c0236527_09113658.jpg

このほか、次男を連れてひまわり発達相談センターへ行ったり、長男の花の木学級(特別支援学級)のお楽しみ会に行ってみたりでした。

# by takashi_tanioka | 2017-07-14 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
7月初旬から、谷津干潟周辺の悪臭が例年よりもひどくなり、住民から問い合わせが続きました。我が家がある谷津パークタウンでは、干潟から距離のある街区にも臭いが連日こもっています。
c0236527_13234336.jpg

今年は異常だと思い、習志野市環境政策課に問い合わせたところ、東京湾で発生している赤潮の影響であることがわかりました。新聞・テレビでも「赤潮」の報道がされています。

谷津干潟周辺の住民は毎年、アオサの腐敗臭に悩まされています。この間は、アオサの腐敗臭に加え、赤潮による植物プランクトンの腐敗臭もあり、臭いがひどくなっているようです。

満潮時に赤潮の海水が流れ込み、谷津干潟の水面が濁っています。習志野市から千葉県に問い合わせてもらっていますが、今のところ対応策がないようです。
c0236527_13234827.jpg

谷津川の水も濁っており、海から悪臭を連れてきている状態です。千葉県は「健康被害や漁業への影響はない」と発表していますが、窓を閉じていても臭いが入ってくる家もあり、健康的な状態とは言えません。
c0236527_13235337.jpg

干潟周辺を見てまわるのと合わせ、谷津地区浸水対策事業の進捗状況も見ました。写真は谷津船溜りのポンプゲート(排水ポンプ付き水門)の設置工事です。

9月末までにポンプゲートが完成し、管渠の接続工事が続きます。船溜り周辺の工事が終われば、事業全体の完了となります。
c0236527_13235866.jpg

京成谷津駅南口のエスカレーター。「ステップよりも手すりのスピードが少し早いので、足の不自由な高齢者は危ない」との意見が寄せられたので、私も乗ってみました。

下から上へ昇る間に、手すりが20cmくらい先に行ってしまうようです。習志野市道路課に連絡し、対応を求めました。
c0236527_13240294.jpg

10日~11日は、谷津地域の訪問活動のほか、知人の葬儀参列、生活相談、事務整理、党内会議、通院など。瀬戸内出身なので磯の香りには慣れているものの、自宅にただよう腐敗臭にはまいりますね。

# by takashi_tanioka | 2017-07-11 23:30 | 習志野市政 | Comments(0)
c0236527_11194568.jpg9日、習志野市学童保育連絡協議会(市連協)と習志野市こども部の意見交換会に、谷津南児童会の保護者として出席しました。

今年度は、谷津南児童会が「意見交換会係」になったので、司会運営や会場設営などを受け持ちました。

市連協加盟の市内児童会の保護者会から、50人近くの保護者が集まりました。支援員組合の先生方がボランティアで預かり保育をしてくれたので助かりました。

学童保育(放課後児童健全育成事業)が、教育委員会(生涯学習部)から市長部局(こども部)へ移管されて初めての意見交換会です。

今回は、保護者側の要望で日曜日開催となりました。また、預かり保育の部屋も準備してもらえました。共働き・ひとり親の家庭にとって平日開催はきつかったので、こども部の配慮に感謝しています。

また、児童育成課が新設されてから、これまで以上に課長・担当職員が現場を見に来てくれるようになったと、保護者・支援員の間でも評判が良いです。

習志野市では、学童保育以外の保育・教育施設は、保育所であれば所長など、小学校であれば校長・教頭という管理職が施設ごとに配置されており、施設・設備の改善や保育・教育の課題への対応がされています。

一方で、学童保育の場合、市役所担当課に管理職1人と担当職員数人が正規職員として配置されてきただけです。現場の支援員・補助員は全員が非常勤職員であり、保育環境を改善しようにも、権限が限られています。

入会児童数が1100人を超えた現状において、学童保育を生涯学習部青少年課の一業務としてきた従来の体制が機構改革で変わり、学童保育の業務に専念できる課が分離・新設されたのは良かったです。

それでも、市内全域で実施されている学童保育を担当する正規職員が数人しか配置されていない現状のもと、担当課が隅々まで目を行き届かせるのは難しいでしょう。

ゆえに、保護者会(市連協)と担当職員が直接対話し、各児童会の施設・設備の改善のほか、様々な要望を伝えていく意見交換会は、子ども達の保育環境を守るうえでとても大切な取り組みです。

この日の意見交換会では、市連協会長のあいさつと役員紹介、こども部長のあいさつと職員紹介の後、児童育成課長から、①新年度の学童保育の事業概要、②4年生以上の待機児対策、支援員不足の解消、大規模児童会の分割、民営化の現状など懸案事項などについて説明があり、質疑応答・意見交換となりました。

出だしは質問・意見が少なかったですが、段々と各保護者会から手が上がるようになり、多くの質問・意見が出されました。今年度から子ども・子育て会議の委員(市連協代表)になった保護者も参加し、発言していました。

入会児童数が増える夏休みの対応、施設・設備の改善、今後の運営に関することなど、様々な要望が出ました。あらかじめ文章にまとめて参加した保護者会が多かったです。また、児童育成課ができてから改善が進んだ諸点について、いくつかの保護者会から担当職員に感謝の言葉がありました。

今回の意見交換会での要望もふまえ、来年度に向けた要望書づくりが始まります。要望書をもとにした次回(2学期)の意見交換会の準備も進めていきたいです。



午後は帰宅して一休み。その後、長男を連れて市川市にあるNPO法人「LD・Dyslexiaセンター」に行きました。

予約を入れてから2年近く待ったうえでの初回面接でしたが、長男が安定せず「帰りたい」と言い出したので、検査を受けられないまま終わりました。なかなか難しいです。

帰りがけ、長男が久々に散髪に行ったのが、ちょっとした救いでした。散髪を嫌がる、靴下をはかない(=靴が臭い)、風呂に入らない(スーパー銭湯は好きなのに・・・)と、夏場は特にたいへんです。

# by takashi_tanioka | 2017-07-09 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
c0236527_06575872.jpg8日午前、谷津南児童会(学童保育)の保護者会と、児童会室の大掃除。私と長女は、窓やロッカーの拭き掃除をしました。

夜は、習志野市学童保育連絡協議会(市連協)の定例会。保護者アンケートの実施、翌日開催されるこども部との意見交換会、千葉県学童保育連絡協議会のことなどが話し合われました。

谷津南児童会は、従来からの需要増に加え、奏の杜から通学してくる児童が増え、夏休みに向けて66人の入会児童数となりました。市が設定した定員55人に対し、11人の定員オーバーです。

長男が1年生のときの倍増です。この人数で夏休みを乗り切るのはたいへんです。支援員の先生から夏休み中の注意事項が説明されましたが、昨年以上に慎重な説明でした。保護者の協力がないと、先生方も限界があるのでしょう。
c0236527_06580482.jpg

写真は、学期中の「児童会の一日」。どの児童会(学童保育)も同様の流れでしょうが、「バス通学の約束」があるのが谷津南児童会の特徴です。

夏休み中は、午前8時~午後7時の保育となります。夏休み中の「お昼寝」の大切さなど、保護者会で支援員の先生からていねいな説明があり、勉強になりました。

# by takashi_tanioka | 2017-07-08 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
7日、平成29年度市町村議会広報研究会が開催され、千葉県内の市町村議会の担当者が集まりました。習志野市の議会報編集委員会からも、関根洋幸委員長、私(谷岡)、事務局職員の3人が参加しました。
c0236527_06321522.jpg

私は2年ぶりの参加でした。講師は今年も芳野政明さん(議会広報サポーター)でした。テーマは「住民に読まれ、議会活動が伝わる~『議会だより』の基本と編集」でした。
c0236527_06322299.jpg

後半の「議会報クリニック」では、「佐倉市議会だより」「議会だより そでがうら」「しろい 市議会だより」「ふなばし 市議会だより」「議会だより しすい」をチェックしました。

以前にクリニックを受け、格段に良くなったのが、酒々井町議会の「議会だより しすい」です。「多色印刷になり、レイアウトもよくなった」「議決事項をていねいに伝え、各討論や一般質問はよく行われている」「トータルで見出しのつけ方が具体的で的確。レイアウトは、視覚的要素(写真など)が増えてよくなった」「住民(伝統芸能継承者など)を登場させているのがよい」など、改善努力を誉める評価が多かったです。

芳野さんの評価は厳しかったものの、私が注目したのが、袖ケ浦市議会の「議会だより そでがうら」です。議案の討論を「原案と修正案」「賛成と反対」に分類し、対比しながら討論要旨を掲載しています。議決結果については「賛否が分かれた案件」に対する各議員の賛否がわかりやすく掲載されています。各議員の一般質問にQRコードがついており、スマートフォンで個々の議員の一般質問(会議録)が読めるようになっています。

「習志野市議会は努力が足らない」と言われればそれまでですが、酒々井町議会のカラー刷り・20ページ、袖ケ浦市議会の表紙カラー・16ページには、とてもかないません。

限られた予算の範囲内では、創意工夫にも限界があります。他の市町村議会の広報が住民に読みやすく良くなっていくなか、「ならしの市議会だより」の予算増額を拒否する宮本市長への不満が高まりそうです。議会側ももっと強気に出るべきですね。

# by takashi_tanioka | 2017-07-07 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
6日朝、新聞配達の後、京成谷津駅で活動報告。その後、市役所へ向かい、党議員団会議で議会報告の作成などを進めました。

今年の京成谷津駅は、ツバメの巣が2か所にあります。4月の繁殖が終わり、2回目の繁殖に入っています。写真左側の理髪店前に巣があり、親鳥2羽が照明器具やケーブルの上で休んでいます。
c0236527_05505527.jpg

駅北口の巣です。こちらも親鳥が餌を運んでいました。残念ながら、雛1羽が下に落ちて死んでいました。
c0236527_05510057.jpg

我が家の雛たちも世話をするのがたいへんです。長女と次男は今、マクドナルドの「仮面ライダーエグゼイド」「アイカツスターズ!」のハッピーセットにはまっています。

エグゼイドの人形は体の各所にシールを貼っていきますが、次男はまだうまく貼れません。代わりに貼ってやるのですが、老眼が進んでいるので一苦労です。
c0236527_05511060.jpg

早朝に新聞配達をしていると、谷津パークタウンや谷津干潟・船溜まり沿いの住宅地でカニを見かけます。踏まないように注意しながら歩いています。
c0236527_05510554.jpg

# by takashi_tanioka | 2017-07-06 23:30 | 地域の出来事 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka