谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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本大久保1丁目に開店したスーパー銭湯「スパ・リゾート 菜々の湯」へ、長男・長女といっしょに行きました。昨年の12月議会で新築計画を質問してから1年が経ちました。
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習志野市周辺のスーパー銭湯のなかでは、高級感のある施設でした。テレビやソファーが多く、小さな子どもが遊べるスペースがあり、乳児のおむつ交換・着替えができるベットもありで、食事や休息をとりながら、何回か入浴して一日を過ごすには良い施設です。

ただし、スーパー銭湯へ子連れで毎週通うわが家にとっては、入浴料が高め(回数券がもう少し安ければ・・・)。子どもといっしょにのびのびと入浴したいというだけでは金銭的負担感が大きいです。リピーターがどれだけ増えるかが課題でしょう。

計画時から心配していたように、自動車の出入口付近の狭さが気になりました。ハミングロードの歩道・車道に出るときの視認性が悪く、「繁忙期に交通誘導員を配置」だけで大丈夫か心配です。少なくとも、客が多い土日・休日は交通誘導員の配置をしておかないと、危ないように感じました。

交通安全で心配なことはありますが、近隣住民との合意形成をしながら建設されたのは良かったです。

※いま、紅白歌合戦の天野アキ、天野春子、鈴鹿ひろ美の「潮騒のメモリー」を聴きながら書いています。
by takashi_tanioka | 2013-12-31 21:45 | 議員活動 | Comments(0)

年末の暖かい2日間

29日~30日、長男・長女を妻、次男を私が担当。次男を背負って地域の訪問をしたり、溜まっていた事務仕事や原稿執筆を片づけたりでした。
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谷津パークタウン壱番街・弐番街(分譲)の訪問では、給排水管とサッシの修繕工事が話題に。多額の費用がかかるので、修繕積立金の見直しが必要になるようです。

外付け配管の室内をみせてもらいましたが、あまり目立たないように工事されていました。希望者は自費で床下配管にしたそうですが、費用が高いうえに、工事もたいへんなようです。

サッシについては、話を聴いたお宅では、「結露がなくなり、付け替えて良かった」という感想でした。ただし、「修繕積立金を値上げしないと無理だね」という話でした。

写真は谷津パークタウンからみた谷津干潟と幕張副都心です。暖かくて歩きやすい2日間でした。
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by takashi_tanioka | 2013-12-30 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
c0236527_1754857.jpg24日の週は、自分や家族の体調不良もあり、淡々とした一週間となりました。25日にJR津田沼駅南口、27日に京成谷津駅で活動報告。27日が市役所の仕事納め。このほか、党議員団会議で12月議会の総括をして議会報告を作成したり、党大会へ向けた会議に出席したりでした。

11月11日に開催された千葉県後期高齢者医療広域連合議会(平成25年第2回定例会)の会議録が届けられました。

会議録は、下記HPで閲覧することができます。私の議案質疑は27ページから、討論は32ページから、一般質問は43ページから掲載されています。

千葉県広域連合議会の会議録

議案質疑・一般質問は習志野市議会より制限時間が短く、3回までしか質問できないため、全体的に短いです。千葉県全体で約4500億円の予決算が一日の質疑・討論で決められてしまうのですから、恐ろしい話です。

国は国民健康保険も広域連合にしようとしていますが、たった一日の質疑・討論では、問題点を追及したり、改善要望をする時間は十分とれません。

平成24年度決算が掲載された「ちば広域連合だより」も20日に発行されました。こちらも下記HPで閲覧できます。

ちば広域連合だより第15号
by takashi_tanioka | 2013-12-28 18:00 | 広域連合議会 | Comments(0)
24日、今年のクリスマスケーキは、長男は「仮面ライダー鎧武」、長女は「ドキドキ!プリキュア」のキャラデコ・ケーキを主張。結果的には、今年は長女に軍配が上がり、ケーキは「ドキドキ!プリキュア」、シャンメリーを「仮面ライダー鎧武」にしました。
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25日の朝、子ども達の枕もとにサンタさんからのプレゼントが置いてありました。長男は仮面ライダー鎧武の無双セイバー、長女はアイカツ!カードでした。
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by takashi_tanioka | 2013-12-25 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)

夜間の急病診療所

c0236527_026276.jpg連休中は、来年1月の党大会へ向けた会議もありましたが、12月議会の疲れから全体的にグッタリしていました。

22日夜、妻が風邪で発熱。自家用車に乗せて、習志野市急病診療所へ。急病診療所の利用は長男が乳児のときに熱を出して以来でした。

前回はインフルエンザの流行期だったので、待合室が一杯で、長男を2時間だっこして待ちました。そのときは、患者さんによっては、自家用車の車内で待っている人もいました。実はわが家は、これに懲りて、急病診療所を利用しないようにしていました。

今回は、妻を含めて患者さん達は待合室で全員座れていましたが、付添いの方のなかには屋外や車内で待っている人もいました。

患者が多い時期は待合室に座りきれなくなるでしょうし、そのようなとき、自家用車のない人だと診察の順番待ちがきついでしょう。特に小さな子ども連れの方は大変です。

わが家は今回、子ども達だけ自宅に置いてくるわけにもいかず、祖母も体調不良で預けられなかったので、子ども3人と私とで自家用車のなかで待っていました。カーナビでDVDを視ながら待っていましたが、車があるだけ幸せでした。
by takashi_tanioka | 2013-12-23 23:30 | ひとりごと | Comments(0)
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12月議会の最終日、日本共産党を代表して私が、仲よし幼稚園跡地売却に関連する議案2件の反対討論を行ないました。谷津・奏の杜地域のまちづくりの上での問題点とあわせ、今後の市内全域の市有地売却計画につながる問題点を指摘する討論にまとめました。以下、要旨を掲載します。

〔仲よし幼稚園跡地売却の反対討論〕
仲よし幼稚園跡地の売却に関連する議案第75号「習志野市一般会計補正予算(第5号)」と第91号「財産の処分」に一括して反対の討論をします。

日本共産党は、市有地の売却について、一律に高く売れれば良いとは考えません。もちろん、不透明と疑われるような売却方法をとるべきでないのは言うまでもありませんが、売却金額の問題よりも、まちづくりにあたえる影響について重視しています。

仲よし幼稚園跡地(JR津田沼駅南口のモリシア南側にある市営駐輪場や駐車場として利用されてきた市有地)の売却については、高さ150メートル・44階建ての超高層マンションが建設されることによる、周辺地域の住環境の悪化が心配されます。

習志野市では、これまでも多くのマンション建築紛争が発生してきましたが、かつてない超高層マンションの建設計画が示されるなか、周辺住民への説明と合意形成が十分できているとは言えません。周辺の低層住宅地の住民に十分な説明がされ、建設に賛同が得られているとは確認されていません。

これでは、住民の福祉を守るべき地方自治体が、市有地の売却によって、マンション建築紛争の原因をつくることにつながりかねません。「住民福祉の向上」という地方自治体の任務に反する住環境の悪化が起こるようなことがあってはならず、早く売ることばかりが先行する、不用意な売却計画の推進と思われます。

谷津・奏の杜地域の住民がすでに直面している住環境や保育・教育環境の問題への配慮も決定的に欠けています。

いま、最大の問題は、認可保育所や小中学校のパンクです。直近の谷津小学校の対策案では「仲よし幼稚園跡地活用事業750世帯を除き、通学区域の変更は行わない」としていますが、1棟のマンションの児童だけ、別の小学校へ通学させるのが適切なのか問われます。それなのに、この学区変更案は習志野市通学区域審議会に諮問すらされていません。

仲よし幼稚園跡地を売却せず、学校・保育所などの用地として活用すべきと議会で主張している議員も、日本共産党を含め複数います。

習志野市と三菱地所レジデンス株式会社、三井不動産レジデンシャル株式会社、野村不動産株式会社との間で結ばれた土地売買契約書の第1条によれば、現在は仮契約の段階であり、来年6月末日までに決めればよいことです。隣接の民有地の地権者との期限も同時期です。

総務常任委員会や本会議で提案された「継続審査」にしても違約金等は発生しません。少なくとも、市有地売却とマンション建設の是非は、小学校の通学区域について、通学区域審議会の答申と教育委員会の決定を受けてから慎重に審議すべきではないでしょうか。

小学校の対策すら確定していないのに市有地売却とマンション建設を先に決してしまうのは、無責任ではないでしょうか。また、認可保育所についてはすでにパンク状態です。これを無認可施設頼みの対策によって乗り切ろうとするのも無責任です。

このほか、JR津田沼駅南口開発では、コミュニティ施設の不足など、インフラ整備の面で発生が予想される問題がすでに指摘されています。見て見ぬふりをしては、認可保育所や小中学校のパンク問題の二の舞です。いびつな通学区域の変更などで問題が生じたとき、市議会の責任も問われることになるでしょう。

まちづくりの面から、もう一つの反対理由は、仲よし幼稚園跡地の売却が、来年度から計画されている習志野市公共施設再生計画による市有地売却計画の前例となることです。住民の住環境や、子ども達の保育・教育環境よりも、財源調達を理由に市有地売却を優先させる今回のやり方を容認しては、悪しき前例となります。

習志野市の公共施設再生計画基本方針や計画案は、東洋大学PPP研究センター(センター長は根本祐二教授)が提唱する公共施設マネジメント手法に強い影響を受けています。そのエッセンスは、不動産有効活用=公有地等の売却・賃貸による財源化です。

不動産有効活用による公共施設マネジメント手法が、習志野市では、教育施設を中心に統廃合・複合化し、廃校等の跡地を「余剰地」として売却して財源化する方向で具体化されるようです。

市有地売却による宅地化・人口増(マンション建設など)と教育施設の配置が適切かどうか、地域コミュニティ・まちづくりや防災対策にマイナスとならないか、高容積率のマンション用地として売却された場合の周辺地域の住環境への影響など、様々な問題が今後も想定されます。

今回のように、周辺地域の住環境や保育・教育環境よりも市有地売却を優先させるやり方、しかも高容積率・高層過密化で値をつり上げるやり方は、住みよいまちづくりにつながるものではありません。

今後、数ヘクタールの市有地売却を市長・行政当局が考えているなか、今回のようなやり方が、今後の市有地売却計画に与える影響について強く危惧するものであります。

以上の理由をもって、仲よし幼稚園跡地(JR津田沼駅南口の市有地)の売却に関連する議案第75号と第91号の反対討論とします。
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by takashi_tanioka | 2013-12-20 23:40 | 公共施設再生 | Comments(3)
20日の12月議会最終日は、午前9時30分から議会運営委員会、午前10時から本会議でした。各常任・特別委員会の委員長報告の後、議案21件と請願・陳情13件の討論と採決。その後、議員による発議案3件の提案、質疑と採決と続き、午後4時50分頃に終わりました。
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市民から提出された請願・陳情では、「子供の通院医療費助成の年齢引き上げと窓口の自己負担の廃止を求める陳情」「習志野市こどもセンター(鷺沼)の早期再開に関する請願」「谷津小学校児童数増加への対応として校区変更を行わない対策に関する陳情」が採択されました。

私は、議案6件、陳情1件について討論。仲よし幼稚園跡地売却の議案について、総務常任委員会で私が「継続審査」の動議を提出しましたが、本会議では高橋剛弘議員(みんなの党)が動議を提出。小学校の対応が決まっていないのに市有地売却(=マンション建設)の賛否をとるのは拙速という旨の提案理由でした。日本共産党など3分の1の議員が動議に賛成しましたが、動議は否決されました。

仲よし幼稚園跡地売却の議案について、賛成討論は1人だけで、小学校の対応への考えは表明されませんでした。一方、4人が様々な角度から反対討論。しかし、採決では賛成多数で可決されました。

多数派議員は、「谷津小学校の校区変更を行わない」陳情に賛成しながら、人口急増によるいびつな学区変更を想定する議案(仲よし幼稚園跡地売却)にも賛成しました。このような態度は、御都合主義で無責任であると強く感じます。

その後、発議案では、「特定秘密保護法の採決強行に抗議し、廃止を求める意見書」を、日本共産党、環境みらい、新社会党、ならしのひまわりの会の共同で提案しました。

私が提案理由を説明。他の議員からの質問に答弁し、採決となりました。残念ながら公明党や自民党系の議員の反対で否決されましたが、3分の1を超える議員が賛成しました。

議会中継
by takashi_tanioka | 2013-12-20 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
19日、議会運営委員会が開催され、一般質問の時間制限が議題となりました。議会運営に関することですから、全会派が招集されましたが、都市政策研究会は今回も欠席、習志野クラブも欠席で、10会派での協議でした。

7月23日の議会運営委員会で合意した「一人80分で試行実施」について、今後どうするのかが協議されました。

従来の「60分×会派人数+30分」だと、一般質問の時間制限の総計は、議員29人(議長除く)、12会派で計算すると、2100分が上限となります。これに対し、「一人80分」だと2320分が上限となり、全会派の合計時間は長くなります。

しかし、試行実施された9月議会と12月議会の集計をみると、質問時間が減ってきているのが実態です。これは、試行実施によって一人会派の質問時間が削減されたこと(90分→80分)の影響もあるようです。
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市政全般の課題を複数の議員で分担できる多数会派に対し、一人ないし少数で取り組まなければならない会派は、一人あたりの質問時間が長くなる傾向があります。

協議の結果、「80分でよい」という会派が多数。「答弁を含まず40~45分」という提案もありましたが、今後の検討課題とされました。最終的には、「一人80分」で妥結することとなりました。

習志野市政は課題が山積しています。私自身、質問時間を有効に使いたいと思いますが、持ち時間が大幅に増えた多数会派、市長与党も「何でも賛成」ではなく、市民の意見・要望をきちんと議会質問に反映させてもらいたいと思います。
by takashi_tanioka | 2013-12-19 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
18日、公共施設調査特別委員会がありました。公共施設再生計画案と公共施設再生計画基本条例案が議題。このほか、新庁舎の基本設計案が説明されました。

改築等計画期間別一覧をみると、学校施設と社会教育施設、集会施設などの複合化だけでなく、秋津・香澄地域では保育所・幼稚園・小中学校の統合、袖ヶ浦地域でも小中学校の統合を計画しています。そして、いくつかの小学校の廃校により、かなりの面積の「余剰地」を生み出そうとしているようです。
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前回までは「そろそろ委員会をやめようよ」という雰囲気が感じられましたが、今回は、何らかの形で調査特別委員会を継続する方向へと変わってきました。

委員会における質疑・意見交換によれば、プラント系である芝園清掃工場の対応が喫緊の課題となり、津田沼浄化センターの対応が必要になってくることも指摘されました。また、谷津小学校のパンク対策としての校舎建てかえ、習志野文化ホールの公営化による大規模改修費等の負担発生、第二中学校体育館の改築、労務単価・資材価格の高騰などが指摘されました。
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これらを合わせると、従来から計画されていた市庁舎、大久保地区の「生涯学習施設」、大久保小学校に加え、多数の公共施設・プラントの「建設ラッシュ」が2016年頃から始まります。

清掃工場の溶融炉の整備不良の対策、谷津小学校の校舎建てかえは緊急課題です。また、財界・建設業界に目が向いている議員からすると、急増する建設工事の割り振りや財源確保が心配になってきたのかも知れません。

動機はどうであれ、議会の特別委員会で調査・検討を継続する気運となってきたのは、悪いことではありません。

資産管理室の説明に対し、私からは、①習志野文化ホールの対応、②大久保小学校の長寿命化改修、③市有地売却の予定、④基本条例案の文言・条文について質問しました。特に重視したのが、市有地売却計画です。

習志野市の公共施設再生計画基本方針や計画案に強い影響を与えているのが、東洋大学PPP研究センター長である根本祐二教授です。根本さんが提唱する公共施設マネジメント手法のエッセンスは、「不動産有効活用」=公有地等の売却・賃貸による財源化です。

不動産有効活用による公共施設マネジメント手法が、習志野市では、教育施設を中心に統廃合・複合化し、廃校等の跡地を「余剰地」として売却して財源化する方向で具体化されるようです。

しかし、居住人口が急減するわけではない東京近郊の習志野市において、市有地売却による宅地化・人口増(マンション建設など)と、教育施設統廃合の組み合わせが適切かどうか疑問です。また、地域コミュニティ・まちづくりや防災対策にマイナスとならないか、学校跡地に高容積率のマンションが建設された場合の周辺地域の住環境への影響など、様々な問題が考えられます。

私の質問に対し、資産管理室長から、年明けに発表される計画最終案に市有地売却の数値等が記載されることが答弁されました。現在は、「10万円/㎡の売却価格」を想定し、「80億円」という記載でよいのかどうか検討中だそうです。

今回の答弁によれば、教育施設を中心にした統廃合によって、8ヘクタール程度の跡地(市有地)の売却を考えていることがみえてきました。これが適切な政策選択なのかどうか、慎重な検討が必要です。

公共施設の再生(市役所HP)

新庁舎建設に向けて(市役所HP)

総務省自治財政局財務調査課からの事務連絡「『インフラ長寿命化計画』の決定について」も説明されました。

インフラ老朽化対策の推進に関する関係省庁連絡会議(総務省HP)
by takashi_tanioka | 2013-12-18 23:30 | 公共施設再生 | Comments(0)

12月議会最終日の準備

c0236527_8382463.jpg17日、長男・長女を保育所に預けた後、市役所へ。吉野孝元市長の霊柩車と葬列が市役所(本庁舎)に立ち寄ったので、見送りました。

今年は、三上文一元市長、村上睦郎元県議と、習志野市のかつての有名政治家が次々と亡くなりました。

その後、党議員団会議で12月議会最終日の準備。議案、請願・陳情の賛否と討論分担を確認しました。

市川寿子議員から、12日の文教福祉常任委員会において「子供の通院医療費助成の年齢引き上げと窓口の自己負担の廃止を求める陳情」「安全・安心の医療・介護の実現と夜勤改善・大幅増員を求める陳情」「介護職員の処遇改善を求める陳情」「谷津小学校児童数増加への対応として校区変更を行わない対策に関する陳情」が可決されたことが報告されました。

ただし、委員会は予備審査の場でしかないので、議会最終日の本会議(議員全員)における討論・採決で可否が決まります。
by takashi_tanioka | 2013-12-17 23:30 | 議員活動 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


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