谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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28日、午前10時から議案質疑(本会議)。その後、予算特別委員会があり、午後3時20分頃終わりました。

議案質疑では、1億1281万1400円の新庁舎建設工事費の増額(議案20号)、72億3589万2000円の大久保地区公共施設再生事業のPFI事業契約(議案23号)などの質疑が多かったです。

新庁舎建設について、これまで「建設反対」を主張してきた自民党議員が、急に「立派な庁舎だ」とベタ褒めし始めたのに驚きました。

日本共産党は「建設延期」を主張していましたが、竣工間近となった今、インフレスライドによる工事費増額が現場労働者の賃金アップに本当につながるのかが、議案賛否のポイントと考えています。入沢議員が質問をしました。

大久保地区公共施設再生事業のPFI事業契約では、日本共産党は仮契約書を資料要求しました。22年超の超長期契約の契約書を読まずに多くの議員が賛否を決めようとしているのは問題です。

この日やっと、大久保地区公共施設再生事業提案審査委員会の提案審査講評が公開されました。会議録は相変わらず「非公開」のままです。→こちら

日本共産党からは入沢議員と私が質問をしました。今後、仮契約書や提案審査講評を精査し、総務常任委員会(契約案件の審査)や一般会計予算特別委員会に臨んでいきます。


このほか、私は、国民健康保険料の均等割値上げや国民健康保険特別会計への一般会計繰入れ(議案1~2号、16号)について質問。均等割の値上げは、家族・子どもの多い世帯に打撃が大きいです。

一般会計予算(議案1号)では、条件付採用職員の分限免職の裁判費用について質問しました。補正予算は組まず、予算の流用で対応しているようです。


本会議後、一般質問や発議案の準備を進めました。この日の早朝は、日刊紙の一部地域の卸しと配達を交代し、大久保地域の配達を初めてやりました。配達明けの議会はたいへんです。

写真は、退庁時(午後7時前)の新庁舎建設工事の様子です。夜まで内装工事が行なわれており、急ピッチで工事が進められています。
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# by takashi_tanioka | 2017-02-28 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
c0236527_22464698.jpg27日、あゆもう会(習志野市の小学校、自閉症・情緒障害特別支援学級ならびに通級指導教室在籍児保護者の会)の第4回家庭教育学級があり、妻といっしょに参加しました。

会場は習志野市総合教育センター。年度末なので閉講式があり、東習志野小学校の校長、実花公民館の館長、あゆもう会の会長と学級長からあいさつがありました。

講師は、東京都江戸川区のまめの木クリニックの福田智子さん。テーマは「ペアレント・トレーニングから学ぶ-親のできること、してあげられること」でした。

発達障がいの子をもつ親を支援するためのトレーニング。通常は数日に分けて受けるようで、まめの木クリニックのプログラムは全10回となっています。

参考文献は、上林靖子監修「発達障害の子の育て方がわかる!ペアレント・トレーニング」講談社(2009年)でした。

今回の家庭教育学級は、ペアレント・トレーニングの入門的な内容でした。「お母さんのメンタルヘルス」にも触れ、母親が精神的に参ってしまうことを避けるアドバイスがありました。

男性の参加は、私を含めて2人だけでした。たまたま妻が遅番勤務だったので、夫婦いっしょに参加することができましたが、出勤時間となったため、最後まで出られずに退席しました。

平日日中の開催だと、共働き・ひとり親の保護者は参加しにくいです。今後は工夫をしながら、父親を含む多くの保護者が参加できるようにしてもらいたいです。

午後は、3月議会の一般質問の準備。夕方は、党議員団で議案質疑などの打ち合わせをしました。



企画展「ロシア兵士と習志野-もう一つの習志野俘虜収容所」
# by takashi_tanioka | 2017-02-27 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)

南スーダンの駆けつけ警護反対の署名活動、現代の治安維持法「共謀罪」に反対する訴えなどを中心に、市内各駅で定例宣伝(毎月第4火曜日)をしていきます。案内チラシを転載します。

○京成実籾駅駅前広場で宣伝・署名行動

○2月28日(火)午後3時~4時

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このほか、市内の九条の会や、戦争はいやだ!オール習志野行動でも行動が提起されています。

c0236527_16035562.jpgさて、26日は谷津南保育所父母会の定例会。3年ぶりに役職を引き受けることになりました。

新年度は、習志野市保育所保護者会連絡会(市保連)の担当。4年ぶりに担当します。

あと2年間、次男が保育所でお世話になります。この3年間は学童保育に軸足をおいてきましたが、子ども・子育て会議委員の任期が終わるのを機に、保育所の保護者会の方に切り替えようと考えています。

次男を連れて会議に行きました。会場(谷津公民館)には、同じクラスの友達も来ていました。最初は静かにしていましたが、途中から大はしゃぎ。たいへんでした・・・。

# by takashi_tanioka | 2017-02-26 23:30 | 憲法・人権・反戦平和 | Comments(0)
c0236527_14005656.jpg12月議会の一般質問(平成28年12月1日)で、私は、成人した後の「大人の発達障がい」への支援について質問しました。


議会報告にまとめたところ、知人から「自分も発達障がいかもしれない」という話、他の知人から「自分の夫は、亡くなる半年前に発達障がいがあると診断された」という話を伺いました。

当事者の体験談をまとめた本が、本屋やコンビニにたくさん並ぶようになりました。少なくない人が困難を抱え、悩んだり、不安を感じたりしています。

議会質問の概要は「日本共産党習志野市議団ニュース・冬季号」に掲載しましたが、より詳しい内容を「活動ニュース」にまとめて配布しています。以下、一部を転載します。

職場で追いつめられる「大人の発達障がい」→相談・支援は?

昨年12月1日付の「広報習志野」に「発達障がい」の解説が載っています。子どもの障がいと思われてきましたが、この10年くらいで、就職や結婚をしてから、発達障がいに気づく例が知られるようになってきました。

発達障がいの特性は幼少期から現れますが、成績が良く、問題行動を起こしたりしない人ほど気づかれにくく、大人になって初めて社会不適応が明らかになり、ようやく発達障がいとわかったケースが多くみられます。

当事者のなかには、子どもの頃から「自分は他の人とどこか違う」と思い悩み、生きにくさを感じながら成長してきたため、発達障がいであることが判明して、むしろホッとしたという人が少なくありません。

一方で、職場や家庭で困難を抱え、仕事を失ったり、「二次障がい」を起こしたりした人も少なくありません。

NHK・Eテレの「ハートネットTV」のウェブページの「カキコミ板」というコーナーには「発達障害」をテーマとする多くの書き込みがあります。当事者や家族の悩みだけでなく、職場の同僚や支援者の「実は対応に困っている」という率直な意見もあって参考になります。


企業の関心も高まっています。「週刊ダイヤモンド」の2014年9月27日号の特集「増加する大人の発達障害-職場はどう向き合うか」(上の写真)では、「子どもの頃から成績優秀だったのに、仕事ではトラブル続き。その原因は『発達障害』にあった。いま、『大人の発達障害』が急増している。」という記事が書かれています。



NHKの「クローズアップ現代」でも、2013年3月13日に「“大人の発達障害” 個性を生かせる職場とは?」が放送されました。


c0236527_14012484.jpg成人してから「発達障がい」に気づいた人の相談・支援の体制

谷岡議員は、成人してから発達障がいに気づいた場合、市民の相談を受けたり、支援をしたりする体制について質問。市長は「ケースワーカーなど担当者間で連携をとりながら相談や支援を行なっている」と答弁しました。

大人の発達障がいの相談先として千葉県発達障害者支援センターがありますが、習志野市役所の相談窓口は障がい福祉課となります。

健康福祉部長の答弁によると、障がい福祉サービス利用者で「発達障がい」の診断や懸念・疑いがある人は「60人程度」とのことでした。

ただし、発達障がいは、障がい者手帳の対象にならない場合も少なくないので、水面下で悩んでいる人はかなりいると考えられます。

大人の発達障がいについて、どのように対応すればよいか、どのように当事者の能力を活かしていけばよいか、迷っている企業は少なくないでしょう。千葉県発達障害者支援センターでは、企業向けのセミナーを開催しています。

谷岡議員は「働きやすい職場づくりを支援するために、発達障害者支援センターと連携し、支援や啓発に力を入れること」を要望しました。

また、「発達障がいの人の就労で、本人と事業主の双方を支援する専門職『ジョブコーチ』の活用を市内事業者に広げること」や、「見た目ではわからない障がいを他の人に説明するための『ヘルプカード』を普及すること」も要望しました。

c0236527_15262667.jpg市役所の職場で「発達障がい」に気づいた職員のサポートは?

次に、谷岡議員は、事業所としての「習志野市役所」における職員の就労へのサポートについて質問。市長は「厚生労働省の『発達障害のある人の雇用管理マニュアル』を参考に、適切な対応に努めていく」と答弁しました。

一般就労している発達障がいの人は、見た目ではわからないため、「大学まで出ているのに仕事ができない」「怠けている」「困った人」というレッテルを貼られがちです。

同僚の職員や管理職に知識がなければ、誤った見方をしたり、合理的配慮ができなかったりし、本人の能力を生かすこともできません。

谷岡議員は、大人の発達障がいに関する職員研修をしているか質問。総務部長は「職員や管理職が困ったときの主な窓口である人事課の健康管理担当看護職は、大人の発達障がいに関する研修を受講するなど、専門知識をもって職員対応ができるよう努めている」と答弁しました。

また、同僚の職員や管理職も対応に悩むことが多々あると考えられます。その際の相談先について、総務部長は「職場の上司と人事課、産業医をはじめとする専門家と連携するなかで、職員一人ひとりの特性を理解し、その人に合った対応を図るよう努めている」と答弁しました。

「大人の発達障がい」に関する市長や部長の答弁は、模範解答のような一面がありました。一方、谷岡議員は、習志野市役所における障がい者の就労支援(ジョブコーチ導入など)が不十分であることも指摘しました。

一般論として制度解説をするだけでなく、市役所でそれを実践することが肝心です。谷岡議員は、現状の改善を強く求めました。





脳の情報処理能力のばらつきが大きいと・・・「発達障がい」の解説
# by takashi_tanioka | 2017-02-25 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
c0236527_15494577.jpg24日は、長男の通級指導教室の送迎の後、市役所や党事務所で3月議会の準備を進めました。

長男が抱えるディスレクシアは「学習障がい(LD)」の一種です。9月議会の一般質問(平成28年9月14日)で、私は、小中学校の通常学級における学習障がい(LD)への支援について質問しました。


半年前の議会質問ですが、議会報告(活動ニュース)にまとめた内容の一部を転載します。

学習障がい=小中学校の各クラスにいるのが当たり前→どう支援する?

ひまわり発達相談センター主催の発達支援基礎研修の公開講座(2016年)では、「ディスレクシアのすべての人が活き活きと暮らせる社会を目指して」がテーマとなりました。→こちら

ディスレクシアは、知的な遅れはないのに、読み書きに困難を示しやすい発達の障がいです。「読み書き困難」と翻訳されることもあります。

学習障がいの中心的な存在であり、英語圏では人口の10%、日本でも人口の5%~8%はいると言われています。つまり、各クラスに少なくとも1人~2人はいると推定されています。

俳優のトム・クルーズさんがディスレクシアであることは有名です。欧米ではディスレクシアが広く認知されるようになっています。

学習障がいには、読み書き困難のほか、計算や推論の困難など様々なケースがあり、全体的にみれば、各クラスに複数いると考えられます。

文部科学省の資料には、「その原因として、中枢神経系に何らかの機能障害があると推定される」と書かれています。「勉強の仕方が悪い」とか、「怠けている」とか、「しつけが悪い」といったものではありません。

c0236527_15495681.jpg教育長「児童・生徒の困難さや困り感に適切に支援したい」

学習障がいを抱える子ども達への支援について谷岡議員が質問。教育長は次のように答弁しました。

各学校の通常学級では、特別な教育的支援を要する児童・生徒に対して全校的に適切な支援ができるよう設置されている校内委員会において、学習上の困難さや困り感、それに対する支援方法の検討を行ない、共通理解の上、支援の共有化を図っています。

また、個別の教育支援計画の作成をもとにして、保護者と児童・生徒の学習上の困り感などの共有に努めています。

教育委員会では、心理発達相談員の巡回相談を計画的に行ない、各学校での学習障がいの支援・助言を行なうとともに、指導主事の学校訪問においても支援・助言を行なっています。

そのほか、特別支援教育の中心となる特別支援教育コーディネーターを対象にした研修会を実施することで、正しい学習障がいの理解を深め、専門性向上を図っています。

今後の取り組みとしては、すべての教員が児童・生徒の困難さや困り感に適切に支援が行なえるよう、教員の専門性向上のために支援・指導を継続して進めていくことや研修の充実を図っていきます。

この後、谷岡議員は何点か再質問。最後に、教育長は次のように発言しました。

特別支援教育の問題については、私たち教育に携わる者も、ごく最近言葉に出たり、いろいろ学校現場に出てきた問題でありまして、・・・ ほとんどの先生が経験のない子ども達に対応しているのが現状だと思います。

これを学校の先生だけに要求しても、なかなかうまくいかないだろうと思いますので、学校でしっかり組織として、あるいは保護者の皆さんの支援をいただいたり、あるいは教育委員会、あるいは関係機関と連携をしながら、しっかりした対応をしていくことが子ども達にとっての教育だろうと思っております。

谷岡議員も「教育長に協力しながら、ともに取り組んでいきたいと思います」と述べました。

# by takashi_tanioka | 2017-02-24 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
23日、長男と長女の学年最後(3学期)の授業参観と保護者懇談会。所用をすませ、4時間目の途中から谷津南小学校へ行きました。

1年生の長女は、生活の「ぼく・わたしの1年間」で「ゆめのまち3ちょうめ」を展示していました。国語では、作文を少し手伝ってやりました。
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3年生の長男は、授業参観の2時間、頑張って教室にいました。社会の「かわってきた人々のくらし」では、「のりもの(飛行機)」の昔と今の発表のグループに参加していました。
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授業終了後は保護者懇談会。私は長男のクラスへ行きました。

帰宅して一休みしてから、長男のさくらんぼ教室へ。長男が指導を受けている間、面談がありました。昨年秋から不安定な状態が少し続きましたが、このところ落ち着いてきたようです。

# by takashi_tanioka | 2017-02-23 23:40 | 子育て・家族 | Comments(0)
23日朝、京成大久保駅で活動報告。その後、駅の北側十字路(三井住友銀行前)とマルエツ大久保駅前店(建設中)の間の歩道の拡幅工事の現状をみました。
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歩道外側の植栽枠を取り払って歩道を広げています。歩行者の安全確保のために地元住民が陳情署名を集め、まちづくり会議を通して植栽撤去の要望を出していました。
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歩道の狭さについては、私も相談にのっていました。私自身はあまり利用しない歩道なので、植栽撤去というやり方は思いつきませんでした。さすが、地元の人はよく考えています。


# by takashi_tanioka | 2017-02-23 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
プロレタリア作家の小林多喜二が、治安維持法によって逮捕・拷問・虐殺されたのが1933年2月20日です。

それから、ちょうど84年後の2月20日、現代の治安維持法と呼ばれる「共謀罪」について、習志野市議会に2件の陳情が提出されました。

1つは、警視抜刀隊の会が出した共謀罪推進の陳情です。表題は「『テロ等準備罪』を新設する組織犯罪処罰法の改正案を今国会に提出し、与野党ともに真摯に審議を行い、今国会会期中に可決・成立させることを求める意見書を国会へ提出することを求める陳情」とされています。

このほか、警視抜刀隊の会は、憲法違反の破壊活動防止法に基づく調査・監視・取締りの強化を求める陳情、「オスプレイを習志野の空に!」の陳情も出しています。

もう1つは、市民団体「戦争はいやだ!オール習志野行動」が出した共謀罪反対の陳情です。表題は「共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪)国会提出に反対する陳情」とされています。

共謀罪推進派が勝つか、市民側が勝つか、難しい状況です。習志野市議会では、アベ政権の与党系議員が多数を占めています。数の力で共謀罪推進の陳情採択と意見書提出が強行されかねません。

現代の治安維持法「共謀罪」について、2月23日(木)13時30分から大久保公民館で学習会が開かれます。

講師は、千葉中央法律事務所の土居太郎弁護士です。共謀罪の危険性について学び、反対世論を広げましょう。
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# by takashi_tanioka | 2017-02-22 23:40 | 憲法・人権・反戦平和 | Comments(0)

谷津南小学校の長縄大会

22日午前、谷津南小学校で長縄大会がありました。校庭いっぱいに全学年が出て、クラスごとに長縄跳びの回数を競いました。

私は初めて観に行きました。長女は1年生のクラスで、長男は3年生のクラス(白組)で参加しました。2人とも頑張っていました。
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# by takashi_tanioka | 2017-02-22 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
21日、午前10時に3月議会(平成29年第1回定例会)が開会。市長から議案23件の提案理由の説明と合わせ、所信表明(平成29年度市政運営にあたって)がありました。


議案書の作成が遅れた第23号「PFI事業契約の締結について(大久保地区公共施設再生事業)」が、やっと全議員に配布されました。


契約金額は72億3589万2千円、契約相手は習志野大久保未来プロジェクト株式会社、契約期間は22年間(契約日から平成51年8月31日まで)です。

22年後といえば、私は生きていれば72歳になっています。そのような超長期のPFI契約が良いのか疑問です。

物価・賃金が上がれば、契約金額も上積みされていく契約案となっており、スターツグループなど企業側は22年間にわたり安定した利益を得ることができますが、市民側に利益があるのかは不明です。

慎重な審議が必要なのに、議会初日ぎりぎりに議案書を配布し、3月9日の総務常任委員会で委員会審査を終わらせ、24日の本会議で採決し、72億円を超える超長期契約を決めてしまうのは乱暴です。

議案書(第23号)を掲載します。
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前日までに提出された請願・陳情10件が議員に配布されました。南スーダンの駆けつけ警護等の中止を求める陳情、共謀罪に反対する陳情、就学援助制度の入学準備金の3月支給の請願などが市民から出されています。

# by takashi_tanioka | 2017-02-21 23:40 | 公共施設再生 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka