谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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c0236527_08343948.jpg20日、谷津南保育所の修了式に来賓出席しました。次男(6歳)も保育所修了で、妻は保護者席にいました。

朝から次男の調子が少し悪かったのですが、無事に修了証書を受け取ることができました。

長男の修了式のときは「失敗しないかな」とドキドキしましたが、3人目になると慣れてきます。次男は歌が好きで、自宅でも修了式の歌の練習をしていました。

修了児は30名。市内小学校への入学が28名、市外小学校への入学が2名です。所長先生も3月末で退職のため、「私も修了式です」と話していました。

「どんぐりころころ」の中村さんも、保育所で10年間続けていただいたボランティア活動を終了するそうです。わが家も長男、長女、次男の3人全員がお世話になりました。

いま、谷津干潟自然観察センターの「みんなの谷津干潟展2019」で中村さんの作品が展示されていることが、3月19日付の千葉日報で紹介されています。

c0236527_08344420.jpg修了式が終わってからは、一保護者として参加。子ども達が一人ずつ、先生方に花束を渡し、記念撮影をしました。中村さんから一人ずつ記念品をいただきました。

保育所での修了式とお別れ会は無事に終わりました。気持ちの整理が苦手な次男は、普段は騒がしくてたいへんです。ていねいに保育していただいた担任の先生方、これまでの担任の先生方、時間外の先生方、ありがとうございました。

午後は、谷津遊路商店街の居酒屋を借りて、保護者・子ども達だけのお別れ会でした。店舗だと酒類も飲めて、大人たちは盛り上がります。

今回は4世帯ずつのグループに分かれて、グループ対抗のゲームを楽しくしました。子ども達も盛り上がっていました。準備していただいた役員の皆さんに感謝です。

長男・長女のときと違い、谷津南小学校も谷津小学校も児童数が増え、放課後児童会(学童保育)の分割が進みました。「どの児童会になった?」というのが保護者どうしの話題の一つになっていました。
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# by takashi_tanioka | 2019-03-20 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
19日の議会最終日、任期最後の習志野市議会でした。午前10時に始まり、午後3時40分頃終了。その後、市議会の議員団解団式、議会報編集委員会があり、午後4時40分頃にすべての会議が終わりました。

本会議では、各常任委員会・特別委員会の委員長報告、質疑・討論の後、議案25件と陳情12件を採決しました。その後、議員発議の意見書4件の提案理由の説明があり、討論・採決と続きました。

私は、市長提案の議案4件について、問題点を指摘し、反対討論をしました。

市民提出の「沖縄政策の見直しを、衆参両議院、および政府に対して意見することを求める陳情」「全国知事会の『米軍基地負担に関する提言』の主旨に基づいて、地方自治の根幹を脅かす日米地位協定の見直しを国に求める意見書を提出する事を求める」「政府、衆議院議長、参議院議長に日米地位協定の抜本的見直しを求める意見書採択に係る陳情」「辺野古新基地建設中止の意見書の国への提出を求める陳情」の陳情4件には、賛成討論をしました。

また、発議案「支払い義務のない『在日米軍関係経費』の見直しを求める意見書」を日本共産党、環境みらい、民意と歩む会、新社会党・無所属の会の4会派共同で提案。私が代表して提案理由を説明しました。



議案のうち、議案22号「工事請負契約の締結について(習志野市新消防庁舎建設工事)」には、日本共産党を含む10名の議員が反対しました。

金額が大きい契約案件で、3分の1の議員が反対するのはめずらしいです。契約金額は23億6952万円で、訓練棟や植栽は含まれていません。

日本共産党を代表して私が反対討論をしました。発注時期の不自然な変更、一社入札、異常に高い落札率(99.95%)といった問題がありました。下の討論要旨をご覧ください。
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新消防庁舎建設工事請負契約への反対討論(要旨)
# by takashi_tanioka | 2019-03-19 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
18日、習志野市通学区域審議会(平成30年度第2回)を傍聴。諮問事項はなく、①前回審議会における質問事項等に対する回答、②市立小中学校の学級推計、③学校施設再生計画(第2期計画)検討専門委員会の進捗状況が内容でした。

15日開催の習志野市学校施設再生計画(第2期計画)検討専門委員会の第5回会議を傍聴できなかったため、通学区域審議会への報告内容を聴くのが主な目的でした。

検討専門委員会の傍聴者から「一部の委員が(小中学校の)戦略的統廃合を主張した」と聴いていたので、通学区域審議会にはどのように報告されるか関心をもっていました。

通学区域審議会への教育委員会事務局からの報告には「戦略的統廃合」という語は入っていませんでした。報告された「主な意見」を聴く限り、統廃合推進に積極的なのは一部の委員だけのようです。

このほか、通学区域審議会では、議題①②について多数の意見が出ていました。

学校施設再生の財政予測について、議会選出の委員・中山恭順議員が「税収増による財政収入の増加傾向を説明せず、建設費の高騰ばかりが強調されるのはおかしい」という指摘をしました。オリンピック需要の終了、AI化によるコストダウンなどによる建設費の低下予想は説得力がありました。

また、津田沼2丁目のボーリング場跡のマンション開発計画についても質問があり、教育委員会事務局も情報を得ていることがわかりました。津田沼小学校のパンクが心配です。

鷺沼土地区画整理事業の動きに関して鷺沼小学校の対応を心配する意見、新たな開発による児童増をふまえて統廃合は慎重に考えることを求める意見、習志野高校の老朽化対策の検討を求める意見などもありました。

特に意見が多かったのが、谷津小学校の過大規模校化、谷津南小学校の600人を超えるバス通学についてでした。

谷津南小学校については、バス通学の安全対策のほか、バス停から学校までの歩道の安全対策、奏の杜のバス停の雨避けの要望がありました。事務局からは「2020年度はバス通学が200人を超えるので、乗降場所の変更を検討している」との答弁がありました。

谷津南小学校の学童保育棟の増設、校舎の大規模改修工事の安全対策も、通学区域変更による児童数増加を起因とするものなので、しっかり対応してもらいたいという要望がありました。


今回の通学区域審議会の資料でも、児童生徒数と学級数の推計に「特別支援学級」が含まれていませんでした。

習志野市では、すべての小中学校に特別支援学級を整備する方向です。現時点で、学級整備が教室不足のために滞っている学校が生じています。正確な推計が必要です。

適正な学校規模や通学区域を検討する際には、特別支援学級・児童生徒も小中学校の構成員としてきちんと位置づけ、検討するべきです。

# by takashi_tanioka | 2019-03-18 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
17日午後、千葉県学童保育連絡協議会(県連協)の幹事会に習志野学童保育連絡協議会(市連協)会員として出席しました。今年度最後の幹事会です。

県連協会長から、全国学童保育連絡協議会が提起した「学童保育の『従うべき基準』を堅持することが実現できる財政措置」「学童保育を拡充し、子育て支援の充実」の2つの請願署名の報告がありました。

放課後児童支援員の資格と配置基準を「従うべき基準」から「参酌すべき基準」へ緩和する動き(参酌化)について、県連協会長は「各市町村の基準を記した条例を変えさせなければ良い」と話しました。

しかし、習志野市の条例のように「放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準(省令)で定める基準をもって、その基準とする」となっている自治体は、国の基準が変わると、自治体の基準も自動的に変わります。

資格と配置基準の緩和の背景には、深刻な支援員不足の問題があります。しかし本来、支援員不足は、待遇改善などによって応募を増加させれば解決できる問題です。

学童保育への財政支出を増やそうとしないので、支援員の待遇が改善されず、応募が少なくなり、支援員不足となります。その現状に合わせ、少数の支援員で保育をさせるために、基準緩和をする訳です。これでは、児童福祉法の「子どもの最善の利益」の理念に反します。




このほか、千葉県学童保育指導員学校の報告、全国学童保育指導員学校の予定、「日本の学童ほいく」の普及について、常任幹事会から話がありました。

地域交流のテーマは「一年を振り返って、来年度について」でした。今回は、保護者会メンバーと職員団体メンバーがいっしょに交流しました。

個人情報保護法改正への対応、民営化の状況などについて、各自治体の情報が聴けました。おやつ代や工作費などを行政が徴収するのか、保護者会が徴収するのかは、自治体によって違いがありました。

支援員不足と保育室パンクは、すべての自治体の共通の悩みです。新年度まで2週間しかないのに、支援員が足らない、人事配置が決まらない、机やロッカーが足りるのかもわからない・・・という状況が複数の自治体から話されました。

民営化後の次期の事業者選定の際、契約を継続できなかった民間事業者の支援員の「整理解雇」の話がありました。直営であれば支援員がする仕事を補助員(低賃金)にやらせている民間事業者の話もありました。

学童保育にもっと予算がついていれば、市町村直営を民営化する必要はないでしょうし、民営化したとしても雇用環境を一定確保できるでしょう。低賃金・不安定雇用では、支援員を一生の仕事にしようという人が育ちません。

新年度に導入される「会計年度任用職員制度」については、これを機に待遇改善をめざす声と、賃金引き下げの不安の声と、両方がありました。習志野市ではどうなるのか、注意が必要です。

新年度、他の自治体で支援員確保のために大きな取り組みをする予定があるそうです。そうなると、その自治体の支援員応募が多くなり、習志野市の支援員不足がますます深刻になるという話もありました。

県連協は、他の保育団体といっしょに千葉県保育センター(船橋市)に事務所を置いています。県連協会長は千葉県子ども・子育て会議の委員も務めており、その報告もありました。

保育所待機児の増加について、習志野市と市川市が、千葉県子ども・子育て会議で問題となったそうです。習志野市は対策がなっていないという意見もあるそうで、会議録を取り寄せて読んでみたいと思いました。
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# by takashi_tanioka | 2019-03-17 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
3月議会の市道認定・廃止・変更(議案23号)の一つに、鷺沼台1丁目(企業局東側)に新設された12メートル道路があります。路線名は「鷺沼台一丁目 00-007号線」です。

鷺沼台1丁目から藤崎7丁目、本大久保1丁目方面の生活道路に接続するため、自動車交通量の増加に対する安全対策を、昨年9月の一般質問で質問・要望しました。

3月議会の議案質疑でも質問・要望しました。私が現地を視た時間帯は自動車交通量があまり多くなかったのですが、その後、深夜・早朝を含む一日を通して増加しているという相談が住民からありました。

自動車交通量の増加と合わせ、老朽化していた道路設備の劣化・破損、騒音発生などの問題も生じています。

12メートル道路の東側に接続する生活道路(藤崎7丁目)では、集水溝の破損による騒音(金属音)が発生。特に深夜と早朝、自動車が通過する度に、住民が金属音に悩まされています。
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もともと老朽化で破損していたところに、通り抜けの自動車が増加し、金属音が多発するようになったようです。また、放置しておくと、劣化・破損がさらに進むように思われます。
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16日、沿線住民の方々といっしょに現地を視ました。金属音だけでなく、土曜日の日中の自動車交通量が増えたのにも驚きました。

市担当職員も現地を確認しに来たようです。私からも週明け、応急措置を急ぐとともに、老朽化した集水溝の抜本的な修繕をするように要望します。




# by takashi_tanioka | 2019-03-16 23:30 | Comments(0)
15日、谷津南小学校の卒業式に来賓出席しました。議会日程の関係で、今回も2年ぶりの出席となりました。長男と学童保育でいっしょだった子ども達(1学年上)も卒業します。

例年、卒業生への式辞や祝辞は、入学式の優しい感じと違い、6年生向けの格調高い話となります。校長先生、PTA会長ごとに話に個性が表れます。

今年は新任の校長先生。いろいろな人の価値観にふれることが大切との話がありました。「自分と考えがまったく違う人とも話をし、付き合うことが、人間としての成長を広げることになる」という話で、小学6年生ともなるとこういう話もするのだなと思いました。良い話でした。

長男が在校生の席に座っていました。最前列が嫌で、卒業式の練習に出たがっていなかったのですが、本番では最後まで座っていました。来年は長男が卒業となります。
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谷津南小学校の入学式・卒業式の来賓席では、谷津干潟自然観察センター職員と隣席になることが多いです。

この日は、センター副所長が出席。来賓控室で、ホンビノス貝の潮干狩りの企画、ミナミアオサの食用化について意見交換をしました。副所長の考えが聴けて良かったです。

# by takashi_tanioka | 2019-03-15 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
14日、第七中学校の卒業式に来賓出席しました。中学校の卒業式は、予算委員会と日程が重なることが多く、5年ぶりの出席でした。

第七中学校の卒業式は初めてです。開式時間を間違えてしまい、開式ぎりぎりに会場(体育館)に入りました。

卒業生は146名でした。全校で422名・12学級です。昨年の入学式のときも感じたのですが、ちょうど良いくらいの人数です。

校長先生は教育委員会事務局でお世話になった先生でした。校長式辞は3年間の学校生活を振り返りながらのていねいな話でした。

これまで出席していた第一中学校とは、同じ習志野市の中学校ですが、少し雰囲気が違うと感じました。やはり地域性があるのでしょう。生徒の歌声は両方とも見事です。
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朝は京成谷津駅で活動報告。午後は法律相談で船橋市へ。その後、習志野市に戻り、谷津地域で議会報告を配布しました。

# by takashi_tanioka | 2019-03-14 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
谷津奏の杜公園の北側の歩道のイスが壊れていた件について、公園緑地課が週明けすぐ、現地を確認して修理を手配してくれました。

迅速な対応をしていただき、ありがとうございました。部品が届くまでに時間がかかるので、修理完了には時間がかかるようです。大切に使ってもらいたいものです。
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葦切児童公園の鉄棒に「使用禁止」のテープが巻かれている件については、鉄棒の根本が腐食して危険なため、使用禁止としたそうです。公園遊具の安全確保はたいへんですね。


奏の杜の街路樹、谷津奏の杜公園の記念植樹などの植栽について、3月議会の一般質問で取り上げました。枯れたり、倒れたり、元気がなかったりで心配です。

歩行者専用道路(16mプロムナード)の南側の植栽はきれいになりました。北側を今後どうするかです。
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谷津奏の杜公園の市制施行60周年記念植樹の育成は進んでいるそうですが、元気がなさそうで心配です。シダレザクラの花が観れるようになるまでには、時間がかかりそうです。
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街路も含め、枯れたり、倒れたりした樹木の植え替えがなかなか進みません。担当職員は限られた予算の範囲内で頑張っているようです。
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そもそも予算額が少ないのが問題なので、日本共産党として、公園・緑地の維持管理の予算要望をきちんとしていきたいと思います。

12日朝、JR津田沼駅南口で活動報告。その後、奏の杜地域を中心に訪問活動や議会報告配布などでした。写真は、谷津小学校の新築校舎の杭打ちです。
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# by takashi_tanioka | 2019-03-12 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
11日、特別会計決算特別委員会の2日目。公共下水道事業特別会計(補正予算)、下水道事業会計、ガス事業会計、水道事業会計の審査で、午前9時に始まりました。

下水道事業は、新年度から企業会計へ移行します。そのため、年度内の補正予算は従来の単式簿記、新年度の当初予算は複式簿記という予算提案になりました。委員会審査も、補正予算は都市環境部が担当、新年度予算は企業局が担当でした。

「鷺沼放流幹線下水道建設工事委託」は総額55億円の継続費(5年間)。これまでは委託契約が議会の議決事項でした。ところが企業会計へ移行すると、議決事項からはずれ、個別の議案になりません。

巨額の委託契約が議会の議決事項とならないのが、企業会計化の一つの問題点です。年1回の予算審議でチェックし、契約に賛成できない場合は、予算すべてに反対しなければなりません。

私は、鷺沼放流幹線下水道建設工事が外部委託となった経緯、委託先、工法などについて質問しました。

このほか、企業会計化にともない、一般会計繰入れや職員給与の仕訳について質問しました。たとえば「雨水処理負担金」は、損益勘定の「営業収益」となります。

ガス事業会計では、学校エアコン設置(ガス式)による販売量の増加予測について質問。27校で14万㎥の増となり、全体の0.2%だそうです。

このほか、原料価格の動向、販売量2.2%減の予測の根拠について質問しました。

水道事業会計では、水道民営化(水道法改悪)の国の動きへ対応について質問。市企業局としては「民営化は考えていない」との答弁でした。

最後は討論と採決。①国民健康保険は、一般会計繰入れを削減し、均等割の負担軽減を検討しようとしない宮本市長を批判。②介護保険と後期高齢者医療は、保険料負担増と給付削減などが続いていることを批判。③ガス事業、水道事業、下水道事業は、消費税10%を前提とした予算編成を批判 の3つの反対討論をしました。下水道事業の補正予算は賛成しました。

午後は、京成津田沼駅前で開催された「3.11 東日本大震災・8周年追悼イベント」に途中参加。主催は「竹宵の会」&実行委員会でした。

午後2時46分、大震災の犠牲者の冥福を祈り、被災地の方を向いて黙とうをしました。「黄色いハンカチ」に追悼・復興応援メッセージを書きました。

参加者全員で「花は咲く」を歌ったり、演奏・踊りなどが披露されたりでした。
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# by takashi_tanioka | 2019-03-11 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
9日午前は、新聞配達の後、谷津地域で訪問活動。10日は、谷津・奏の杜地域を宣伝カーでまわり、議会報告と政策の街頭演説をしました。

鉄道駅周辺は、昨年議決された受動喫煙防止条例により、「受動喫煙防止重点区域」となります。路面標示がされました。4月1日から過料(罰金)が課せられるので、ご注意ください。
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旧中央消防署谷津出張所です。3月1日、新しい谷津奏の杜出張所へ移転しました。
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10日朝、マンション管理組合のクリーンデーでした。冬が終わり、木々から芽が出ています。
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# by takashi_tanioka | 2019-03-10 23:40 | 議員活動 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


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