
17日夕方、「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」を家族で観に行きました。
長女と妻は、長女の友達といっしょに映画館へ行く約束をしていました。次男も観たがっていたので、私は長男・次男といっしょに男連中3人で別の映画館へ行きました。
朝、インターネットで映画館のチケットを購入しようとしたら、夕方の時間帯まで「残りわずか」。ある程度まとまって座れる席が残っていた午後5時のチケットとなりました。
偶然ですが、長女から頼まれて「鬼滅の刃」の単行本を購入し始めたとき、私が初めて読んだのが第7巻(無限列車編)でした。
映画が先か、原作が先か、いろいろなパターンがありますが、この作品については原作を先に読んでおいた方が映画を楽しめるように思いました。
あらかじめ、話の設定や登場人物などを子ども達から聞いていたのも良かったです。

映画は、原作とほぼ同じ話の流れですが、アニメーションならではの躍動感があります。
大人が観ても楽しめます。PG12指定なので、子どもが観たがるのであれば、親子で行くのが良いのではないかと思います。
原作やアニメーションが面白いというのはわかるのですが、ここまで爆発的に人気が出たのは何故なのか、興味があります。「鬼滅の刃」の人気の理由を探求してみたいです。
このほか、17日~18日の週末は、党習志野市後援会世話人会での市政報告、新聞配達、活動ニュース配布などでした。
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