22日、午前10時から9月議会の一般質問初日でした。18名が質問予定です。今回の定例議会でも、新型コロナウイルス感染症の感染予防のために、議員1人の質問時間の制限が80分から60分へ短縮されました。
1日目の質問者は4名で、午前10時に始まり、午後3時40分頃終わりました。
藤崎ちさこ議員(新社会の会)
飯生喜正議員(元気な習志野をつくる会)
谷岡隆議員(日本共産党)
木村孝議員(民意と歩む会)
私の一般質問の項目1は、
6月議会に続き、習志野市の小中学校における学習用タブレット貸与の子どもと保護者の負担軽減についてでした。
9月議会の初日に「習志野市立小学校及び中学校における学習用タブレット型情報端末の利用及び管理に関する要綱」の抜本的な見直しを求める質問通告を提出。そうしたら、質問前日の9月21日付で要綱が改正されました。
要綱改正にともない、「習志野市タブレット端末の利用についての同意書」も「確認書」に変更されました。下記の内容です。
改正後の要綱と確認書が質問前日に公開されたので、十分に読み込んだり、他の保護者等の意見を聴いたりする余裕がありませんでした。そのため、新しい要綱と確認書の内容の質問は別の機会に行なうことにしました。
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