27日、第七中学校の通学路の安全点検に参加しました。昨年・一昨年と教頭先生にお任せにしてしまったのですが、今年は保護者(PTA)として私も参加しました。
第七中学校(教頭、保護者)、教育委員会、都市環境部、習志野警察の担当者が集まり、主に谷津3丁目から自転車通学をする生徒の通学路を点検しました。
秋津地域の支川菊田川(横引き水路)沿いの通路は、第2次埋め立てと団地建設のときから大きな修繕をしていないようです。そのため、ガタガタになっている場所があります。昨年の点検で危険を指摘された道路沿いの穴(生徒が怪我)は修繕されていました。
東日本大震災後、柵が歪んだままとなっている箇所もあります。
側溝の蓋はゴム製のタイルで覆われているのですが、かなり劣化が進んでいます。第2次埋め立て時からそのままのようです。これは自転車の通学路として危ないだけでなく、地域住民にとっても危険です。
日本共産党の地域要望として、今後計画的に修繕していくこと、劣化したゴム製タイルを何とかすることなど、予算要望書に盛り込んでいきたいと思いました。蓋かけ歩道にしてしまった方が良いのかもしれません。
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