日本共産党は、市民アンケートや住民要望などをもとに予算要望書を作成し、毎年度提出しています。今年度も12月に党習志野市委員会・市議団として「2026年度(令和8年度)予算要望書」を市長へ提出しました。
12月23日の議会終了後、提出した予算要望について宮本泰介市長と懇談をしました。日本共産党からは、荒原ちえみ議員、入沢としゆき議員、そして私の3人が出席。市長のほか、政策経営部長が同席しました。
今回は、新年度予算というよりも重要施策について要望を述べ、市長と意見交換をしました。
私から津田沼駅南口市街地再開発事業と習志野文化ホールの問題、いじめ対策、荒原議員から学校給食の無償化、不登校対策、入沢議員から新習志野駅勢圏の活性化と住工分離などについて話をしました。
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