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谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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カテゴリ:議員活動( 966 )

セントラルスポーツクラブ谷津の建てかえ工事が終わり、「セントラルフィットネスクラブ谷津」として7月17日にグランドオープンしました。18日の写真です。
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解体・建てかえ工事前に近隣住民から相談を受けました。住民の要望により、出入口の位置など、一部変更されて建設工事が進められました。

このほか、以前は送迎のバスや自家用車の路上駐車が問題となっていました。建てかえ後は、今のところ、路上駐車の苦情は聞いていません。
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地元の多くの子ども達が通っているスポーツクラブです。今後、近隣住民の住環境に配慮しながら、地域に愛されるスポーツクラブになってもらいたいです。

建てかえ前のセントラルスポーツクラブ→2018年1月のブログ

敷地一杯の建物になりました。建築基準法第86条第1項の「一団地の総合的設計制度」による容積率等になっています。
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一団地の総合的設計制度による認定(一団地認定)は、標示板を設置しなければなりません。パークタウン側に新しい標示板が設置されました。

下の写真です。「谷津パークタウン壱番街」だけでなく「谷津パークタウン弐番街」も一団地認定になっていました。
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by takashi_tanioka | 2019-07-18 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
7月から、習志野市立の幼稚園・小中学校の普通教室でエアコンの運用が開始されました。今年の夏に間に合って良かったです。

運用を開始してみて、新たな課題も生じました。その一つとして、大久保小学校のエアコン室外機の設置場所の問題があります。保護者から下記の意見が寄せられました。

大久保小学校では、何故かエアコンの室外機が校庭側に置かれました。室外機の上半分はアルミ製のフィンという熱交換器の部品です。これにボールが当たると簡単に折れ曲がってしまいます。

そうなると、砂や塵が目詰まりしやすくなり、空調効率が低下し、ガス消費量が増大するだけでなく、故障しやすくなります。保護しなければならないのに、予算がないからなのか、柵が低いです。

熱交換器が故障すると、せっかく設置したエアコンが使えなくなり、また暑い教室で子ども達が我慢を強いられることになります。

故障すると、修理に200~300万円かかります。ボールが当たることが予見されるのに予防措置を図らないのは、将来の出費を意図的に回避しないことと同じです。

そこで、17日午後に現地を見に行ってみました。下の写真が校庭側に設置されたエアコン室外機です。
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校庭では、子ども達が何かの練習をしていました。保護者が指摘するように、ボールなどが柵の上から飛び込む可能性は高いです。
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教育委員会事務局によると、校舎北側は住宅地が隣接しており、室外機を設置できなかったそうです。なるほど、大久保小学校の場合、この幅だと校舎北側に設置するのは難しいでしょう。
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それならば、校庭側に設置された室外機が故障しないように予防措置をとるべきです。故障してから何百万円も修理に出費するよりも、柵を高くするなどの予算をとった方が合理的です。

この件については、引き続き改善を求めていきたいと考えています。他の学校でも、エアコンの運用を開始して気になることがありましたら、ご連絡ください。

by takashi_tanioka | 2019-07-17 23:50 | 議員活動 | Comments(0)
17日午後、原水爆禁止国民平和大行進の後は、本大久保・大久保地域で生活相談。マルエツ大久保駅前店前の横断歩道の東側の歩道の段差を市担当課と見に行きました。
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アスファルト舗装と砂地の間の小さな段差ですが、高齢者がつまづいて転ぶことが少なくないそうです。ある方は転倒して顔面をぶつけ、血だらけになったそうです。近隣の住民・店舗から段差解消を求められました。

4月に要望を受けた生活道路・側溝についても市担当課といっしょに見に行き、近隣住民から直接、お話を伺いました。→4月3日のブログ

by takashi_tanioka | 2019-07-17 23:40 | 議員活動 | Comments(0)
京成大久保駅の「駅施設改良工事」が、習志野市の6月議会で大問題となりました。宮本泰介市長が、市議会への報告・説明をしないで「橋上駅案」と「地平駅案」の検討を水面下で進め、結論を出そうとしたからです。

京成大久保駅の駅舎の耐震補強を図るため、2022年度末完成を目標とした駅施設改良工事(建てかえ)の2案が、京成電鉄から宮本市長に示されていました。
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橋上駅(2階建て)の案は、事業費が約40億円。国庫補助事業となりますが、習志野市の事業費負担も約20億円になります。
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地平駅(1階建て)の案は、事業費が約6億円。京成電鉄の単独事業となり、習志野市の事業費負担はありません。
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橋上駅案と地平駅案を比較した表です。
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京成大久保駅の西側踏切は危険性が指摘されており、5月に死亡事故があったばかりです。日本共産党は、習志野市長に毎年提出する予算要望書で「橋上駅化」を求めてきました。

市長与党の会派・議員にも「橋上駅化」を求める意見があります。ところが、6月議会の一般質問で、宮本泰介市長は、財政負担を理由に地平駅案を選択する答弁をしました。

市議会議員だけでなく、市民・周辺住民への説明や意見聴取もされていません。宮本泰介市長が単独で判断し、一部の町会役員等に事後報告しただけです。

市当局の説明によると、京成電鉄が宮本市長に「橋上駅案」と「地平駅案」を打診したのは、2016年9月でした。

その後、両者間で協議が続けられ、現在の2案(上記)が具体的に示されたのが2018年5月でした。費用負担額が示されたのが2019年2月でした。

今年の7月5日の議員勉強会で、政策経営部長は「(地平駅案で)昨年度末に腹は決まっていた」と議員への説明で発言しました。ところが、議員に図面等の資料が配布されたのは6月24日でした。→詳しくはこちら

京成大久保駅の安全対策と橋上駅化は地域住民の重大問題です。ところが、検討開始から3年間、市民にも議員にも説明はありませんでした。

7月5日の議員勉強会では、宮本泰介市長が出した結論(地平駅が妥当)を一方的に押しつける態度に、与野党の議員から「説明が遅い」「拙速な結論」の意見が多数出ました。

私(谷岡)も「市民の意見を聴いていない」「3年前から検討していたのに、宮本市長の公約になかった」「地平駅を選ぶと、市長選で票が減ると考え、隠したのではないか」と追及しました。

6月議会の最終日、「京成大久保駅の駅施設改良工事について、京成電鉄株式会社への回答を延期することを求める意見書」を発議する方向で各会派が調整しました。しかし、市長与党が宮本市長に遠慮して賛同しなかったため、意見書発議の動議は賛成14人、反対15人で否決となりました。

宮本泰介市長が出席する全員協議会の開催を求める意見もありましたが、市長与党の一部が反対し、全員協議会は開かないことになりました。

代わりに議員勉強会が開催されましたが、「勉強会」では説明・質疑は会議録に残りません。ブログ掲載の資料は7月5日に配布されたものです。

新聞報道されたこともあり、地域住民から「橋上駅」の要望が多数寄せられています。多くの議員は納得しておらず、「回答の延期」を求めていました。

それにも関わらず、7月1日、宮本泰介市長は「回答の延期」の意見を無視し、京成電鉄に「地平駅が妥当」の回答書を送りました。
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習志野市は、京成大久保駅の南北にそれぞれ駅前広場を設け、都市計画道路の起点とする都市計画をもっています。駅前広場に合わせて、現在よりも東側に橋上駅を建設する考えでした。

駅北側の用地取得が進んでいないので、今回の京成電鉄による橋上駅案は、現在の駅舎の場所(京成電鉄の所有地)に建設する案となっています。限られた敷地に橋上駅を建設するのはデメリットもあることは、私もわかります。

しかし、検討内容を市民に説明せず、意見を聴くこともしないで、宮本泰介市長が出した結論(地平駅が妥当)を一方的に押しつけるのは、住民自治に反するやり方です。

宮本泰介は「橋上駅への賛否は二分されている」と言います。しかし、以前から橋上駅化に反対している人達の意見は「より東側に駅舎が移動すると、人の流れが商店街から遠のく」という古い情報に基づくものです。

京成電鉄が今回示している橋上駅案は、西側(商店街側)の出入口の場所がほとんど変わりません。駅利用者の商店街への動線は変わりません。

以前のイメージと違う図面が京成電鉄から提示されているのに、それを地域住民や商店街に配布も説明もせず、「橋上駅に反対の人もいる」と宮本泰介市長が言っても、説得力がありません。

どう考えても、今回の京成電鉄への回答は拙速です。地域住民や商店街に資料を配布して説明し、意見を聴くべきです。

日本共産党は、幅広い市民や議員と協力し、「地平駅」の結論押しつけの撤回、市民参加の再検討を求めます。

by takashi_tanioka | 2019-07-05 23:40 | 議員活動 | Comments(0)
24日、京成大久保駅関連議員勉強会に参加しました。荒木和幸議員(真政会)の呼びかけで企画された勉強会であり、今回で2回目です。→第1回(2018年11月)

今回は17人の議員が出席しました。日本共産党からは荒原ちえみ議員と私が出席しました。

昨年の9月議会の清水晴一議員(公明党)の一般質問で、京成大久保駅の駅舎改修について、京成電鉄株式会社に動きがあることがわかりました。

今年の3月議会の清水晴一議員(公明党)と宮内一夫議員(新社会党・無所属の会:当時)の一般質問で、「橋上駅案」と「地平駅案」の2案があることがわかりました。

そして、今回の6月議会において、宮本泰介市長は「『地平駅案』を京成電鉄に6月末までに回答する」旨の答弁をしました。これに対し、議会内に会派を超えて「納得いかない」の声が広がっています。

昨年9月から若干の説明はあったものの、「橋上駅案」と「地平駅案」の図面等の資料は議員に配布されていませんでした。6月24日にやっと「イメージ図」が議員に配布されました。

驚いたのが、市長野党の議員だけでなく、市長与党の議員も「初めて見た」と言っていることです。当然、市民には全く公表されていません。

本来あってはならないことですが、与党議員だけが情報提供を受け、日本共産党などの野党議員は蚊帳の外に置かれることが少なくありません。

ところが、京成大久保駅の「地平駅案」の選択は、与党議員にも充分知らせないまま、今週末に宮本市長は京成電鉄に回答しようとしています。

下の写真のうち、左上の1資料を除き、全ての図面・資料がこの日に初めて各議員に配布されました。
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勉強会の質疑のなかで、市当局はやっと「2016年に京成電鉄から駅舎改修(耐震化)の話がきていた」と回答。ところが、当時、これは議会に知らされず、昨年9月以降の議会でも「橋上駅案はあるが財政負担が大きい」旨の答弁ばかりでした。

また、市当局は「『地平駅案』は2018年5月以降に京成電鉄から示された」「2案の費用負担額は2019年2月に示された」と回答。これらも重要事項説明などで全議員への説明はありませんでした。

勉強会に参加した議員から「6月末に京成電鉄に『地平駅案』を回答するのは拙速である」との意見が出ましたが、市当局は「京成電鉄からは5月末までの回答を求められていたのを、6月末まで待ってもらっているから、先延ばしできない」と言い張りました。

あまりにも議会を軽視したやり方に、与党・野党の会派を超えて批判が続出しました。いつもなら「執行部・市長与党 vs 市長野党」なのですが、この日は「執行部 vs 議会」という構図となり、興味深かったです。

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市当局は「橋上駅化を諦めた訳ではない」と言い張りました。しかし、議員側から「橋上駅にするなら耐震化工事の際にやるべき」「京成電鉄は6億円出して地平駅をいったん建設したら、習志野市が後で橋上駅を要望しても応じないだろう」と指摘されました。

市当局は「『地平駅案』では駅舎の西側が12m(下り)、13m(上り)拡がり、西側踏切の安全対策になる」と主張しました。

しかし、踏切自体は拡がらず、遮断機の位置を少しずらすだけです。議員側から「それでは今と変わらない」「上り電車に急いで乗るために遮断機をくぐる人を防止できない」との指摘がありました。

市民・利用者への説明を全くせず、議会にも説明不十分なまま、宮本市長が出した結論(地平駅)を今週中に京成電鉄へ回答するのは許されないことです。

議員側から「市民をないがしろにしている」「議会軽視」「6月末までに結論を出すのは拙速」との意見が多数出ました。日本共産党も、市民無視の結論押しつけをやめさせるために、他会派と協力しながら「回答の延期」「市民への説明」「慎重な検討」を宮本市長に求めていきます。

by takashi_tanioka | 2019-06-24 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
21日午前、習志野市議会の第8回専門業務説明会に参加しました。今回のテーマは「小中学校エアコン設置状況見学会」でした。

市内すべての市立幼稚園・小学校・中学校の普通教室へのエアコン設置は、7月1日からの運用開始に向け、設置工事と試運転が順次進められています。

最初に市役所で概要説明を受け、現地見学に行きました。写真は、第三中学校の普通教室です。
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ガス式のエアコンです。夏季は28度以上で冷房、冬季は17度以下で暖房という運用が原則だそうです。
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各教室の操作パネルと合わせ、職員室にも操作パネルがあり、集中管理が可能となっています。
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室外機です。制震装置がついています。
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袖ケ浦東小学校の普通教室も見学しました。
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各教室の操作パネルです。
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職員室で集中管理するための操作パネルです。
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室外機です。
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当日配布の資料です。
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午後は、党市委員会に出席。その後、参議院選挙に向けた実務や打ち合わせなどをし、帰宅しました。

by takashi_tanioka | 2019-06-21 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
市内すべての市立幼稚園・小学校・中学校の普通教室へのエアコン設置。各学校で順次、設置工事が進められています。

写真は大久保東小学校です。室外機の設置、配管などの工事がされています。
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22日は、夕方まで自宅で事務作業。夕方から地元の党支部会議に出席しました。

by takashi_tanioka | 2019-05-22 23:30 | 議員活動 | Comments(0)

臨時議会の最終日

c0236527_18181501.jpg22日、臨時議会の最終日。新聞配達の後、次男を小学校へ送り出し、市役所へ向かいました。

午前10時から本会議。議題は、競馬組合議会議員、四市複合事務組合議会議員、後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙、消防委員会委員の推薦、監査委員の選任(議案)でした。

先日の会派代表者会議での確認通り、指名推薦で各役職が決まりました。入沢俊行議員が四市複合事務組合議会議員に選出されました。



本会議終了後、議会報編集委員会と習志野市議員団の会議が開かれました。日本共産党の議会報編集委員は荒原ちえみ議員、議員団役員は私(谷岡)となりました。

習志野市議員団とは、市議会議員全員でつくる親睦組織。議員研修会などを毎年開催しています。私は監査を引き受けることになりました。

その後は夕方まで、党議員団会議。6月議会に向けた準備を始めました。

by takashi_tanioka | 2019-05-21 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
19日、千葉県自治体問題研究所主催の「第45回千葉県自治体学校 in 千葉」に参加しました。今回の全体テーマは「今こそ変えよう 憲法をいかし自治体をいのちと暮らしをまもる砦に」でした。

全体会はなく、5つの分科会に分かれての参加でした。

地方自治の分科会「住民が主人公の自治体づくり」は、久保木匡介さん(長野大学教授)が「安倍政権の地方政策と地方自治の破壊にどう対抗するか」のテーマで講演し、自治体労働者や議員の報告がありました。

まちづくりの分科会「こどもも大人も安心のまちづくり」は、長澤成次さん(千葉大学名誉教授)が「公立社会教育施設の首長部局移管問題と第9次地方分権一括法案の問題点」のテーマで講演し、市民団体の報告がありました。習志野市の「学校の普通教室にエアコンを設置させる会」も報告を依頼されていました。

防災・減災の分科会「災害に立ち向かうまちづくり」は、中村八郎さん(NPO法人くらしの安全サポーター理事長)が「災害対策における地域社会(自治体)の課題を考える」のテーマで講演し、千葉県防災危機管理部防災政策課の笹本怜さんが「千葉県における災害対策について」の報告をしました。

平和・憲法の分科会「暴走する安倍軍拡路線に歯止めを」は、川田忠明さん(日本平和委員会常任理事)が「憲法で日本を守る」のテーマで講演し、「オスプレイ来るな いらない住民の会」や「安保関連法に反対するママの会@ちば」などの市民団体の報告がありました。

医療・福祉の分科会「医療福祉の充実で命を守れる自治体に」は、寺尾正之さん(日本総合医療研究所研究員)が同名のテーマで講演し、医療関係者などの報告がありました。

私は、防災・減災の分科会に参加しました。中村さんは、災害発生後の生活再建の対策が日本の防災計画で軽視されていることに警鐘を鳴らし、「生命を守るだけではなく、生活手段を守ることも一体的に考えなければ、災害に強いまちにならない」と述べました。

また、スフィア基準(人道憲章と人道対応に関する最低基準)に基づく被災者救護マニュアル策定は、参加者の関心を集めていました。

私は、①自主防災組織など共助のしくみづくりに行政がどのように関わるべきか、②災害時のマンション住民と避難所の対応をどのようにすべきか、③公共施設統廃合・市有地売却が進められるなか、避難所や仮設住宅用地の確保の重要性をどのように主張するか、の3点を質問しました。

千葉県自治体学校の参加は久しぶりでした。勉強になりました。
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by takashi_tanioka | 2019-05-19 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
18日、企業局東側の12メートル道路から鷺沼台1丁目、藤崎7丁目、本大久保1丁目方面の生活道路につながる地域で事故があったとの連絡が周辺住民からあったので、現場を確認に行きました。

鷺沼台1丁目と藤崎7丁目の間にある崖地の上の道路から自動車が転落する事故でした。幸い大怪我はなかったようです。

もともと道幅が狭く、危険と思っていました。そこに12メートル道路が開通し、交通量が多くなったようです。自動車が自転車を避けようとして転落したようです。(翌日撮影の現場写真)
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このままでは危険なので、沿線住民の方々と相談しながら、ガードレールやポールなどの設置を要望していきたいです。

by takashi_tanioka | 2019-05-18 23:30 | 議員活動 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka