谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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カテゴリ:子育て・家族( 296 )

c0236527_07451207.jpg8日、朝は新聞配達をすませて一休み。風邪気味だったため、谷津南小学校の「どひゃっとまつり」は昼から行きました。

長男と長女は自分の好きに遊びたいようだったので、食事代とお小遣いを渡して放っておきました。

私は、次男を連れて「おばけやしき」に行った後、校内をぐるっと見てまわり、係の部屋に行きました。

今年はPTAで「おりがみ」担当となり、入口で案内や履物整理などをしました。「おりがみ」担当は2年ぶりです。

来賓で来校した宮本市長から「写真を撮りましょうか」と声をかけられたので、次男といっしょに撮影してもらいました。

多くの子ども達が来ました。うろうろしていた次男も、途中から材料をもらって作り始めました。終わりの方で長女も来ました。
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次男の作品です。
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by takashi_tanioka | 2018-12-08 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
c0236527_19531510.jpgc0236527_19530915.jpg29日、谷津南小学校のマラソン大会。昨年度は1月の実施でしたが、今年度は年末の実施となりました。

たくさんの保護者が応援に来ていました。

私も、自宅で議会準備をしながら、5年生(長男)と3年生(長女)が走る時間に見に行きました。

あまり練習をしたがらなかった長男ですが、大会当日は、きちんと体操服を着て赤白帽子もかぶって参加しました。

長女は短距離・長距離ともに上手にこなします。短距離の方が得意なようです。

by takashi_tanioka | 2018-11-29 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
18日午後、千葉県学童保育連絡協議会(県連協)の幹事会に習志野学童保育連絡協議会(市連協)会員として出席しました。

県連協幹事会は2度目の出席です。私は、第53回全国学童保育研究集会の第6分科会の参加報告をしました。

学童保育の基準緩和の動き、新・放課後子ども総合プラン、平成31年度概算要求の概要について常任幹事会から報告があり、勉強になりました。

自治体の保育・学童保育施策などに関する懇談要請行動(子育てキャラバン)、千葉県学童保育指導員学校の報告もありました。

地域交流では、保護者どうしの交流となりました。習志野市、八千代市、市原市、四街道市の市連協の方々と同じ分科会でした。

自治体によって学童保育の運営にずいぶんと違いがあり、驚きました。共通の話題となったことの一つが登所・降所のやり方です。

習志野市連協は、長期休業中などの一日保育において午前8時より早い開所を要望しています。市原市では、保護者会の粘り強い要望活動で、午前7時開所(延長料金あり)が実現したそうです。保護者が協力して改善要望を出し続ける大切さを感じました。

今回は、他の自治体の保護者の方々と経験交流ができて良かったです。会場は千葉県保育センターでした。他の保育団体の会議、子ども達の将棋教室?なども行なわれていました。
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by takashi_tanioka | 2018-11-18 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
28日、習志野市学童保育連絡協議会(市連協)と習志野市こども部児童育成課の意見交換会に出席しました。

今年度は、谷津南児童会が「会長」なので、会長代表の保護者を中心に全体のまとめ役を分担しました。

市連協加盟の市内児童会の保護者会から、40人近い保護者が集まりました。支援員組合の先生方がボランティアで預かり保育を担当してくれたので助かりました。

第2回意見交換会のメインは、来年度予算編成に向けた市連協の要望についてです。市連協会長から要望書(市長宛)を提出し、副会長(要望書担当)が概要を説明しました。

習志野市からは児童育成課の職員4名が出席。第1回意見交換会で出された各種要望へのその後の対応も含め、児童育成課長から説明を受けました。

また、今回の意見交換会の重要な内容として、おやつ代徴収とおやつ提供のあり方、個人情報保護法改正への対応の問題がありました。
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全国的にみると、現在も父母会・保護者会運営の学童保育が少なくないなか、習志野市の場合、約50年前から公設の学童保育(放課後児童会)が整備されてきました。

習志野市では公設公営が定着していますが、市が徴収する保育料(児童育成料)に含まれるのは、主に子どもを預かる業務(学童室整備や支援員配置など)に限られています。

日々のおやつ代、工作費や雑費の徴収は、保護者会の業務として続けられています。長期休業中の昼食は各家庭で弁当を準備するのが原則ですが、保護者会によっては仕出し弁当をまとめて発注しています。

いま流行りの行政用語で言えば「市民協働」「公民連携」を、習志野市の学童保育は50年前から実践してきた訳です。

c0236527_00523711.jpg公設公営で学校敷地内設置や希望者全入(3年生まで)に行政が責任をもってくれる習志野市の体制は、父母会・保護者会運営(または、保護者OB含むNPO法人、地域住民も入った地域運営委員会の運営)で苦労している他市町村の保護者から羨ましがられます。

しかし、乳幼児期の認可保育所と比べると、おやつ・昼食や工作費などを保護者・保護者会が準備しなければならない習志野市の学童保育は、保護者の負担感があります。

子どもが小学校に入学し、保育所から学童保育へ進んだときの困難は、よく「小1の壁」と呼ばれます。特に「ワンオペ育児」のお母さん方の負担感は相当でしょう。

そういったなか、「おやつ代は市で徴収して欲しい」という要望があり、今年の要望の一項目に加えました。意見交換会では、児童育成課の考えを説明してもらい、各児童会から質問・要望を出してもらいました。

このほか、個人情報保護法改正により、保護者会も「個人情報取扱規約」が必要になりました。これは、名簿等を扱う保護者会の責任でつくらなければなりません。

児童育成課からは他市のPTAの規約が案文として示されました。習志野市連協も、全国学童保育連絡協議会(全国連協)千葉県学童保育連絡協議会(県連協)の規約を雛型として各保護者会へ提供していく予定です。

今回の意見交換会では、児童育成課が各児童会の要望(主に施設改善)への対応を一覧表にまとめてくれ、とても助かりました。

公設公営であっても、各小学校の児童会ごとに保育や施設の状況に特徴があります。意見交換会の発言で「そのような問題があるのか」と初めて知ることもあります。

昨年の第2回意見交換会では、防災用品や非常食・水の準備と保管が児童会ごとにばらばらであることがわかり、児童育成課にすぐに対応してもらいました。おやつ代徴収の問題は、今年の第1回意見交換会で注目され、重要な要望項目となりました。

今年度、私は、習志野市連協の意見交換会のほか、全国学童保育研究集会で他の自治体の施策、市連協・県連協の活動を学ぶ機会に恵まれました。

以前は、習志野市の学童保育では、学校敷地内設置と希望者全入制の堅持が重要な要望事項でした。その後、今では学童保育が徐々に市民権を得て、各小学校にあって当たり前となってきました。

そのようななか、保育環境をさらに改善・充実させるためにはどうすれば良いのかを、保護者としてさらに掘り下げていくことが大切だと感じました。「小1の壁」を無くしていくことは、今後の重要な課題かもしれません。




この日は「第51回 習志野八千代・子どもと教育を語るつどい」が八千代台小学校で開催されており、学童保育の保護者も参加していました。わが家は妻が参加しました。
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by takashi_tanioka | 2018-10-28 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
21日、「第53回全国学童保育研究集会 in 神奈川」の2日目でした。関東学院大学・金沢八景キャンパスが会場となり、各種分科会・分散会が開催されました。

金沢八景まで来たのは初めてでした。東京湾の反対側です。自宅から会場まで約2時間かかり、疲れました。
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会場は、全国から集まった4000人を超える保護者や支援員でいっぱいでした。習志野市からも保護者、保護者OB、支援員が参加していました。
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私は、第6分科会「運営主体の多様化がすすむ学童保育-実態と改善の課題」に報告者として参加しました。

東京都文京区と千葉県習志野市から保護者のレポート報告。両方とも公設公営の学童保育の民営化が進められている自治体です。文京区は指定管理者制度、習志野市は業務委託です。

文京区では、プロポーザル選定委員会と指定管理者評価委員会に利用者代表として保護者が参加できます。習志野市では、保護者がプロポーザル選定委員や評価委員になることができません。

文京区では、指定管理者制度を導入した育成室(学童保育)で多数の指導員(支援員)の退職などの問題があり、指定管理者が変更になった事例が紹介されました。

そういった経験をふまえ、文京区では、定年退職した職員(指導員OB)を「巡回の指導員」として再任用し、主に民間委託の指導員へのアドバイスとモニタリングを行なっているそうです。

c0236527_2292433.jpg分科会参加者の多くは、父母会・保護者会、地域運営委員会、NPO法人が運営する学童保育の運営責任者、保護者、支援員であり、午後の議論は、そちらの悩みや経験の交流が多くを占めました。

全国的には、習志野市のような公設公営は33.2%にすぎず、自治体から補助金を受けながら保護者、保護者OB、住民が中心となって運営している地域が多くあります。

父母会・保護者会運営の学童保育だと、保育料の徴収、保育室の確保、支援員の雇用と賃金支払い、社会保険の手続き、他の労務管理も保護者がやらなければなりません。

公設公営しか経験したことのない私は、父母会・保護者会運営のたいへんさにとても驚きました。

父母会・保護者会や地域運営委員会による運営の困難・負担感から、保護者OBが中心となり、NPO法人を設立して運営を移行しているという話も聴きました。

また、父母会・保護者会運営の自治体では、市レベルの連絡協議会(市連協)が支援員の雇用、保育室の確保、他の運営に関する相互援助の場となっているようです。

同じ「市連協」という名称であっても、公設公営の学童保育の保護者会の連合体である習志野市連協と、父母会・保護者会運営の自治体の連絡協議会とでは、役割がずいぶん違います。

全国学童保育研究集会など、全国連協や県連協の企画で支援員の参加が多いのは、父母会・保護者会、地域運営委員会、NPO法人に雇用された支援員の研修の場になっていることもあるのかも知れません。

このほか、株式会社の学童保育の運営責任者や支援員も参加していました。公設の委託先として参入する場合もあれば、父母会・保護者会運営の困難から株式会社に委ねることを検討する場合もあるようです。

営利企業ではあっても、保育の質を大切にする会社や、社会貢献・地域貢献のために親会社が赤字覚悟で出資している会社もありました。「株式会社=利潤第一主義」という単純な構図でみてはならないと感じました。

一方で、営利優先の株式会社もあり、様々な問題点を指摘されていました。儲けるための無理な経費削減、儲からなければ即撤退という姿勢では、子どもの保育を担う企業として失格です。

公設の学童保育を受託するために、行政から気に入られること、委託料を安く提案すること、保護者うけするサービスを提供すること・・・ばかりに目が行き、子どもが二の次になっている株式会社への批判もありました。

下の写真は、参加者から出された話を書き込んだホワイトボードです。
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残念ながら、習志野市の経験はあまり参考にならなかったかな?という分科会でした。逆に、公設公営の学童保育しか知らない私にとっては、とても勉強になった分科会でした。

by takashi_tanioka | 2018-10-21 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
20日~21日、「第53回全国学童保育研究集会 in 神奈川」に参加しました。全国学童保育連絡協議会から習志野市へレポート報告の依頼があり、私が引き受けることになりました。


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20日の全体会は、横浜文化体育館が会場でした。全国から4500人を超える保護者や支援員、子ども達が集まりました。
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歓迎行事で、開催地の学童保育の子ども達が歌、けん玉、なわとび、ダブルダッチ、和太鼓を披露しました。総勢600人を超える子ども達が参加したそうです。
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神奈川県学童保育連絡協議会会長が開会のあいさつ。続いて、来賓出席の神奈川県知事が歓迎のあいさつをしました。その後、横浜市と厚生労働省の担当職員、学童保育の運動を応援する国会議員、県議会議員などのあいさつが続きました。
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全国学童保育連絡協議会会長が基調報告。「学童保育の制度が大きく変わった今、保護者と指導員が力をあわせて、よりよい学童保育をつくりましょう」と訴えました。

特別報告として、開催地である神奈川県横浜市の保護者が発言しました。続いて、大規模災害の被災地から保護者や支援員の経験が報告されました。

東日本大震災の被災地として岩手県、宮城県、熊本地震の被災地として熊本県、台風・豪雨の被災地として広島県、岡山県が報告。各地の県・市の連絡会の取り組みは勉強になりました。

全国の学童保育のうち、習志野市のような公設公営は33.2%です。全国的には、父母会・保護者会、地域運営委員会、NPO法人による運営が30%近くあり、保護者自らが運営主体に入っている自治体があります。災害時は、各地の保護者会等が県連協・市連協と連絡を取り合い、仮設の学童保育室、臨時の支援員の確保に奮闘したそうです。

記念講演では、増山均さん(早稲田大学名誉教授)が「子ども時代は二度と来ない-『子供』が『こども』でいられるための5つの権利」のテーマで話をしました。

2016年に児童福祉法が改正され、「子どもの権利条約」が基本理念として明記されました。

第1条「全て児童は、児童の権利に関する条約の精神にのっとり、適切に養育されること、その生活を保障されること、愛され、保護されること、その心身の健やかな成長及び発達並びにその自立が図られること、その他の福祉を等しく保障される権利を有する。」

第2条「全て国民は、児童が良好な環境において生まれ、かつ、社会のあらゆる分野において、児童の年齢及び発達の程度に応じて、その意見が尊重され、その最善の利益が優先して考慮され、心身ともに健やかに育成されるよう努めなければならない。」

増山さんは、子どもの権利条約の視点から、子どもの育ち、学童保育と学校のあり方を論じました。
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by takashi_tanioka | 2018-10-20 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
13日、谷津南小学校内の谷津南第二・第三児童会(学童保育)の新築の保護者説明会がありました。

今年度予算に「谷津南児童会施設賃借料」として12年間(2018~29年度)の債務負担行為1億1758万8千円が計上されています。別棟で増設する学童保育室のレンタル費用です。

現在の谷津南児童会(第一児童会)の学童保育室の東側に2階建ての学童保育室を新築し、現在は空き教室利用の第二児童会を移し、さらに第三児童会が創設されます。

この日は基本設計の説明でした。藤崎児童会(学童保育室)を参考にした設計のようです。こども部の説明を受け、保護者から質問・意見があり、支援員の助言もありました。

南側の窓が大きく、自然光で室内が明るいというのが谷津南児童会の特徴です。他の学童保育室の設計を真似れば良いというものでもないようです。保護者の率直な疑問、複数の児童会を経験してきた支援員の意見は勉強になります。

新築の学童保育室の設計のほか、水溜りや夜間照明など、保護者が日常的に困っていることも質問されました。こども部職員にていねいに対応してもらい、良かったです。
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谷津南小学校大規模改造設計委託として、2年間(2018~19年度)の継続費3110万4千円も予算計上されています。奏の杜から通学する児童の増加に備え、校舎の大規模改造にも着手するようです。

by takashi_tanioka | 2018-10-13 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
c0236527_09081355.jpg6日、谷津南保育所の運動会に保護者として参加しました。

5歳児クラスの次男は保育所最後の運動会。最後の親子競技と集合写真は妻に任せました。

運動遊びでは、逆上がりを5回連続でやり、他の父母から「すごかったね」と言われました。残念ながら、私は所用で帰宅しており、その場面は見れませんでした。

いつもながらテンションの高い次男ですが、昨年と比べると落ち着いてきたようです。最後、5歳児クラスのみんなといっしょに、所長先生から参加のトロフィーをもらいました。

谷津南保育所は30周年の運動会。わが家は、長男のときから通算で10年目の運動会です。私と妻の両方の祖母が観にきました。
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早朝から、議会報告の作成・印刷、新聞配達、母(祖母)の送迎、そして運動会へと忙しかったです。夕方から妻が遅番勤務。子ども達3人を秋まつりに連れて行き、疲れました。

by takashi_tanioka | 2018-10-06 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
18日、あゆもう会(習志野市の小学校、自閉症・情緒障害特別支援学級ならびに通級指導教室在籍児保護者の会)の第3回家庭教育学級に参加しました。

今年度の家庭教育学級は第3回で終了。閉講式があり、東習志野小学校の校長、実花公民館の館長、あゆもう会の会長からあいさつがありました。

当初は「平成31年度~平成33年度特別支援学級・通級指導教室整備計画」に関する教育委員会指導課との質疑応答も予定されていましたが、急に計画見直しとなったため、指導課の説明は中止となりました。

講師は、習志野市立第七中学校の自閉症・情緒障がい特別支援学級(ステップアップ学級)の長﨑裕子先生。小中学校の特別支援学級のベテラン教員であり、現在は「自閉症・情緒障がい」の通級指導で奮闘されています。

テーマは「どうする?どうなる?中学校生活-学校での支援と、家庭でのフォローアップ」でした。通級指導の場合、普通学級との関係が大切です。学級担任と教科担任が分かれ、高校進学に向けて「内申書」が登場する中学生は、小学生のときとは違った大変さがあります。

特別支援教育と一言に言っても、「知的障がい」「言語障がい」「難聴」「自閉症・情緒障がい」の支援学級・通級指導教室はそれぞれ、学習や支援など違いがあります。

知的な遅れのない発達障がいの中学生の場合、障害者手帳(療育手帳)を持っていないので、特別支援学校高等部ではなく普通高校への進学を考えなければなりません。

このことをふまえ、中学校生活をどうするか、高校進学へ向けた内申書への影響はどうなのか・・・、といった実践的な講演でした。

我が家の長男は1年半後に中学校進学なのですが、どうなるのか想像がつきません。「基本的には普通学級の生徒と同じなのだな」ということは分かりました。普通学級のなかで、どのように生活するのか、どのように学習するのか、どのように人間関係をつくるのか・・・、注意点が話されました。

我が家の場合は「発達障がい」の一種なのですが、他の人と話をすると、知的障がいをイメージした話をされることが時々あり、話が噛み合わないことがあります。知的な遅れのない発達障がいは、外見ではわからないので、説明に苦労します。

この日の講演のように、知的な遅れのない発達障がいを対象に「中学校生活をどうするか」という的を絞った話は、なかなか聴く機会がないので助かりました。
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あゆもう会では、今年度の家庭教育学級が終了し、今後は習志野市教育委員会に提出する要望書の作成に入っていきます。私も協力していきたいと考えています。

by takashi_tanioka | 2018-09-18 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
16日夜、妹のプロマジシャン LiLeeの初の単独ライブ「WingS 〜LiLee’s First Performagic Live〜」に家族5人で行きました。

大丈夫かな~と少しドキドキしましたが、無事終わりました。会場で知人に会い、驚きました。写真は次男が撮影。ちょっとピンボケです。
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LiLeeのほか、スペシャルゲストで、アートバルーンアーティストの風船王子さん、ベリーダンサーのはるかさんが出演しました。子ども達は、風船王子さんの作品をもらって大喜びでした。
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帰宅が遅くなりそうだったので、会場の板橋まで自家用車で行きました。渋滞で少し遅れてしまいました。前日の15日は体調がすぐれず、ほとんど自宅にいました。ゆっくり過ごした2日間でした。

by takashi_tanioka | 2018-09-16 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka