谷岡隆(たにおかたかし) 習志野市議会議員

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30日、長男と長女の授業参観がありました。その前に体育館で「バス通学意見交換会」があったので、保護者の質問・意見を聴くために行ってみました。

バス通学児童数の推計が2023年度に593人となる資料が配布され、バスの増便、バス停の場所、スクールバスの導入、安全上の問題など、様々な質問・意見が出ました。議会質問の参考にしたいです。
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その後、2時間目から授業参観。午前中に仕事(会議)があったので、30分間だけ授業を観ました。

3年生の長女は、算数で「たし算とひき算のひっ算」の授業。黒板で問題の解き方を解説していました。

5年生の長男も、算数で「合同な図形」の授業。黒板の字を読み取るのが困難なので、座って話を聞いているだけでした。本人は「今日は頭をあげて座っていた」と言っており、彼なりに頑張ったようです。
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夕方は、船橋市民文化ホールで日本共産党演説会。参議院選挙・統一地方選挙躍進をめざし、志位和夫委員長を迎えての演説会で、1000人の市民が集まりました。

私も、来年4月の習志野市議選の候補者の一人として紹介されました。



長男は自宅で留守番。長女と次男がいっしょに行き、預かり保育で遊んでもらいました。広い和室で他の子ども達と遊ぶことができ、楽しかったようです。
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※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-30 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
26日午後、習志野市学校施設再生計画(第2期計画)検討専門委員会の第1回会議を傍聴しました。傍聴定員いっぱいの傍聴者が集まりました。

第1期では、当時の検討専門委員会(根本祐二委員長)が小中学校の統廃合に踏み込む内容の「提言書」を出しました。しかし、教育委員会は統廃合に言及しない計画を策定しました。

しかし、第2期は、市長部局がつくった習志野市公共施設計画で小中学校の統廃合に踏み込む時期と重なります。

慎重に検討する必要があるのですが、第2期の検討専門委員会で配布された「検討スケジュール(案)」によると、会議の開催は全6回。来年2~3月には「提言書(最終)の検討」という猛スピードで結論を出そうとしています。

第1期の検討専門委員会と比べ、委員数を増やし、PTA役員や公募委員を入れたのは良いのですが、この短い検討期間をみると、保護者や市民の意見をどれだけ吸い上げられるのか疑問です。

さらに問題なのが、「学識経験者・有識者」の選び方です。顔見知り(お友達?)ばかりで固められています。

「学識経験者・有識者」のうち、長澤悟氏(東洋大学)と倉斗綾子氏(千葉工業大学)の2人は、第1期と同じ委員です。このうち、長澤悟氏が委員長に選ばれました。

事務局の学校教育部主幹が「習志野市が進める公共施設マネジメントの取組」を説明しました。この職員は、前資産管理室長であり、第1期の検討専門委員会(根本祐二委員長)公共施設再生計画検討専門協議会(根本祐二委員長)の事務局責任者を兼務していました。

教育施設を含め「40%の施設しか更新不可」「跡地は売却・賃貸」という公共施設マネジメント・公的不動産活用を掲げる根本祐二前委員長の主張に沿った説明でした。

事務局の説明を受け、長澤悟委員長も「40%の施設しか更新不可」という根本流の発言を繰り返し、なし崩し的に、小中学校を含む教育施設の統廃合を前提にしようとしています。
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説明に使われた資料は、10年前の数値を基に作成されたものでした。市当局が数値の見直し作業を進めていることは説明されず、「40%」という数字が強調されようとしています。

この間、根本祐二氏の手法に対する批判が市民の間に広がっています。これを意識してか、根本祐二氏が長を務める審議会は少なくなりました。しかし、いくら第2期で委員長を変えても、同じ路線の人ばかりを集めたら、根本流の結論へ誘導されることになります。
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倉斗綾子氏は、庁舎建設事業手法等検討専門協議会で共に委員を務めた根本祐二氏、南学氏(東洋大学)とセットで全国各地の自治体等の企画に出ることが多い人です。

西尾真治氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社)は、習志野市の公有資産活用まちづくりアドバイザーであり、市長部局の資産管理室と日常的に連携して動いている人物です。

また、倉斗綾子氏と西尾真治氏の2人は、習志野市公共施設等再生推進審議会の現委員でもあります。

2010~14年のさいたま市公共施設マネジメント会議では、根本祐二氏(委員長)、南学氏、倉斗綾子氏は3人セットで有識者委員を務めていました。このとき、さいたま市行財政改革推進本部副理事として事務局を担当していたのが、西尾真治氏でした。

これらのメンバーが中心となり、2014年1月にさいたま市公共施設マネジメント・シンポジウムが開催されました。
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彼らがつくった「さいたま市公共施設マネジメント計画・第1次アクションプラン」に組み込まれたのが「与野本町小学校複合施設整備」でした。

その資料の一部には、小学校を含む教育施設等の複合化と合わせ、跡地の売却等が、しっかりと書き込まれています。根本祐二氏が提唱する「公的不動産活用」の発想そのものです。
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ただし、さいたま市の小学校複合化はうまくいっていないようです。それでも、同様の複合化を習志野市に持ち込もうとしているのかも知れません。


まあ、いっしょに行動するのが好きな人達のようです。「いや~また会いましたね。奇遇ですね」という関係でないことは確かでしょう。根本祐二氏という接着剤があるようです。

さらに、当時の地域総合整備財団の公民連携調査研究会では、学校教育部主幹として検討専門委員会事務局に入っている習志野市職員(前資産管理室長)もいっしょに研究活動をしていました。
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他方、副委員長の伊坂淳一氏(千葉大学)は、「特別支援教育」「少人数学級」「外国語教育」「コミュニティスクール」などに言及し、「統廃合を人数だけで考えてはならない」と発言していました。施設数=学校数を減らすことを前提とする「習志野市公共施設再生計画」の発想と方向性が異なるようです。

しかし、顔見知りの「学識経験者・有識者」が中心に固まり、事務局にも旧知の職員がいる検討専門委員会。保護者・市民や現場教員の目線で検討できるのか? 根本流の結論に導かれていくのか? 先行き不安な会議となりそうです。

※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-29 23:40 | 公共施設再生 | Comments(0)
c0236527_17103531.jpg29日午前、習志野市教育委員会(学校教育部指導課・総合教育センター)の主催で「第1回習志野市特別支援教育説明会」が開催されました。保護者として参加しました。

案内によると、来年度に小学校に入学する児童の保護者、現時点で特別支援学級等で学んでいる児童・生徒の保護者、保育所・幼稚園・小中学校の教員、福祉関係者のための説明会のようでした。

前半が「特別な支援を必要とする子どもの就学について」、後半が「整備計画に基づく、新しい学びの場の開設と設置変更について」でした。

来年度に小学校に入学する児童の保護者に対し、特別支援教育や就学の流れを説明するのはわかります。しかし、説明会で配布された資料、担当者の口頭の説明だけでは、習志野市の特別支援学級や通級指導教室の実態がみえてきません。

特に「LD・ADHD特別支援学級」「自閉症・情緒障がい特別支援学級」「自閉症・情緒障がい通級指導教室」の違いについて、保護者の質問にまともに答えていませんでした。一部の中学校では「知的障がい特別支援学級」で知的な遅れのない発達障がいの生徒も対応しているのが実態ですが、その説明もありませんでした。

「来年度に小学校に入学する児童をもつ保護者は、本当に理解できたかな?」と心配になる前半の説明でした。

さらに問題だったのが、後半の説明です。今年1月の教育委員会会議で議決された「平成31年度~平成33年度特別支援学級・通級指導教室整備計画」の資料も説明もありませんでした。




「再来年度以降の整備計画はどうなっているのか」を心配する保護者の質問に対し、担当者は「実態調査をしている。計画が変わる可能性がある」という回答をしました。

上記リンクの会議録(平成30年第1回定例会)を読むとわかるように、「特別支援学級・通級指導教室整備計画」は5人の教育委員で構成する教育委員会会議の決定事項です。

今年1月に議決した整備計画が「実態に合わなかったから、実態調査をして変更する」というのは良いことです。(実態調査もせずに、整備計画を議決したのか?という疑問は残りますが・・・。)

それならば、「整備計画の修正案をどのようにつくるのか」「教育委員会会議に修正案をいつ提案して議決するのか」まで説明する必要があります。

また、基本方針や整備計画は習志野市HPに掲載されているだけで、多くの保護者は存在すら知らされていません。現時点の基本方針や整備計画を保護者全員に配布し、保護者や現場教員の意見を聴くべきです。

どうも、行き当たりばったりの説明会という印象を受けました。

今後、8月20日に第2回、来年2月5日に第3回が開催される予定なので、実態調査と計画変更の進行状況を詳しく質問していきたいです。

また、保護者や現場教員の意見を聴きながら、整備計画の見直しを市議会(一般質問)でも取り上げていきたいです。

整備計画と基本方針の画像データを掲載します。上記の習志野市HPからPDFでダウンロードすることができます。
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※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-29 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
28日、津田沼・谷津地域で訪問活動をしました。途中、市道03-036号線跨線橋(通称「新京成跨線橋」)補修工事の現場を見ました。通行止めとなり、橋げたを付け替える工事が進められています。


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いま、日本共産党は「参議院選挙・統一地方選挙躍進 党勢拡大特別月間」(第4回中央委員会総会決議)の真っ最中。27日朝は京成谷津駅で活動報告。28日にかけて訪問活動、党内会議で市内各地を動きまわりました。

28日夕方は、ひまわり発達相談センターで指導を受ける次男の送迎。指導が終わるのを待つ間、疲れて寝てしまいました。

※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-28 23:30 | 議員活動 | Comments(0)
c0236527_00052058.jpg27日、朝日茂さんが命をかけてたたかった「朝日訴訟」。当時、東京地裁は、生存権保障の国の責任を認める判決を言い渡しました。

このたたかいの記録映画「人間裁判」の上映会が、習志野市生活と健康を守る会(習志野市生健会)の主催で行なわれました。

合わせて、生活保護基準を切り下げる改悪の実態とたたかいについて、習志野市生健会の青年会員から報告がありました。

憲法を守る運動では「憲法9条」ばかりに目が行きがちですが、「憲法25条」などの基本的人権の保障も重要です。

むしろ人権保障こそ近代憲法の役割と言うことができるのであり、生存権保障の運動も重視しなければならないと思います。




参加者が少なかったのが残念ですが、「憲法9条」だけとならないような憲法運動を展開していきたいです。
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※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-27 23:30 | 憲法・人権・反戦平和 | Comments(0)
6月議会において、大久保地域で長年暮らしてきた住民13人が「市民会館跡地を業者に賃貸する計画を中止にする陳情」(受理番号193号)を提出しました。

議会最終日、日本共産党を代表して入沢俊行議員が陳情に賛成の討論をしました。採決では、5会派・12人の議員が賛成しましたが、市長与党の反対で陳情は否決されてしまいました。

地元住民の思いをあらわした陳情です。習志野市民会館跡地のスターツコーポレーション株式会社への定期借地は決定しておらず、今後、宮本泰介市長が議案として提案する予定です。

地元住民の願いを踏みにじる定期借地権設定の動きをストップさせるために、日本共産党は幅広い市民・団体と協力していきます。
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※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-26 23:40 | 公共施設再生 | Comments(0)
6月議会において、新日本婦人の会習志野支部が提出した「小中学校の普通教室すべてにエアコンの設置を求める請願」に、日本共産党、民意と歩む会、新社会党・無所属の会の議員が紹介議員となりました。

文教福祉常任委員会における請願審査では、会派に関係なく、エアコンの必要性に関する質問・要望が多く出たそうです。

議会最終日の討論で、日本共産党(荒原ちえみ議員)、新社会党・無所属の会(藤崎ちさこ議員)、都市政策研究会(平川博文議員)が賛成討論。採決では、5会派・12人の議員が賛成しました。

しかし、市長与党の会派・議員は、文教福祉常任委員会と議会本会議で「エアコン設置」の請願に反対の態度をとりました。議会最終日の討論では、真政会(佐々木秀一議員)が反対討論をしました。

請願否決という残念な結果でしたが、猛暑の年が続くなか、子ども達の健康を心配する多くの保護者が、普通教室へのエアコン設置を強く求めています。

千葉県内の多くの市町村がエアコン設置の方向で動いています。習志野市でも議会がエアコン設置の方向へ進むよう、日本共産党は引き続き一般質問や討論に取り組んでいきます。
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午前10時に本会議が始まり、午後2時45分頃終了。その後、議員団総会と議会報編集委員会があり、午後4時過ぎにすべての会議が終わりました。



本会議では、各常任委員会の委員長報告、質疑・討論の後、議案11件と請願・陳情8件を採決しました。その後、議員発議の意見書4件の提案理由の説明があり、質疑・討論・採決と続きました。

私は、受理番号187号「まちづくり会議制度の抜本的改善について」の陳情に賛成討論。発議案3号「公文書の隠蔽・改ざん事案の真相究明を求める意見書」の提案をしました。

議会終了後、憲法改悪を許さない習志野市共同センター(習志野市憲法共同センター)の世話人会に出席しました。この間、憲法を守ることを掲げる市民団体に対し、行政当局(習志野市)が差別的・攻撃的な態度をとっていることについて、私から注意喚起をしました。

※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-26 23:30 | 議員活動 | Comments(2)
25日夕方、谷津南保育所の保護者に対し、セントラルスポーツクラブ谷津の解体工事の説明会がありました。
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谷津南保育所は、通路を挟んで、セントラルスポーツ谷津の隣りにあります。セントラルスポーツの現店舗の解体工事が「7月6日(金)~9月19日(水)」に行なわれ、その後、新店舗の新築工事が始まります。
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気になるのが、アスベストの含有です。説明によると、アスベスト含有建材はありますが、非飛散性(レベル3)だそうです。注意しながら解体工事を進めるとの説明でした。


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保育所の午睡時間帯の騒音・振動には配慮するとの説明でした。また、搬出入の工事車両は保育所前を通らない経路図でした。アスベスト除去と合わせ、解体工事に問題が生じないか、今後も注意していきたいです。
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気になっていた近隣店舗との統合と大規模化ですが、店舗統合はしないそうです。50mプールと合宿施設の新設により、新店舗の規模が大きくなるそうです。

新店舗の営業開始後の近隣の住環境への影響、送迎車の路上駐車などの問題も注意していきたいです。


25日、朝はJR津田沼駅南口で活動報告。その後、地元の党支部会議、市役所の所用があり、夕方も党内会議でした。会議、打ち合わせ、説明会が続いた一日でした。

※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-25 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)
24日午後、3つの市民団体「大久保地区公共施設再生事業を考える会」「習志野の公共施設を考える連合協議会」「明日の秋津を考える会」の共催で「『習志野市公共施設再生計画』勉強会」が開催されました。
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講師は、自治体政策の研究者である安達智則さん(都留文科大学講師、東京自治問題研究所主任研究員)でした。今年1月に出版された「学校が消える! 公共施設の縮小に立ち向かう」(旬報社)の著者です。

習志野市公共施設再生計画の策定に深く関与している東洋大学PPP研究センターの根本祐二氏を正面から批判する数少ない本であり、計画に批判的な市民の間で注目されています。

本には、PPP/PFI事業と結びつけて推進される公共施設統廃合の問題と、それに対抗する住民運動の経験が全国的にまとめられています。それに基づき、「習志野市公共施設再生計画と市民のくらし」をテーマにした勉強会でした。
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安達さんは、このほか、「市民による行政改革-自治体調査と予算分析の手引き」(勁草書房)、「バランスシートと自治体予算改革-公会計の企業会計化を考える」(自治体研究社)などを著しており、自治体財政に詳しい研究者です。今後、著作を読んで勉強していきたいです。

この日の勉強会は、会場一杯の70人の市民が参加していました。現在進行形で統廃合が推進されている地域だけでなく、市内各地からの参加がありました。

東洋大学方式で推進される習志野市の公共施設統廃合(私は「塩川・根本イズム」と呼んでいます)への問題意識の深まりが感じられました。

※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-24 23:40 | 公共施設再生 | Comments(0)
24日午前、幕張メッセで開催中の「次世代ワールドホビーフェアー」に長男・長女を連れて行きました。
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一昨年は参議院議員選挙の真っ最中昨年は都議会議員選挙の真っ最中、そして今年は「特別月間」の真っ最中です。次世代ワールドホビーフェアーは毎年、なぜか忙しい時期に重なります。

子ども達だけで行くのはまだ難しいので、すみませんが付いて行きました。過去の経験から大行列を予想し、開場40分前の午前8時20分に到着しましたが、やはり、すでに大行列でした。
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読み書きが困難な長男は、会場案内やタイムスケジュールを自力で読むのが難しいです。でも、今年で3回目となり、好きなブースやステージに自力で行けるようになりました。

ステージは「ポケんちプレゼンツ『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』スペシャルステージ 」を観ました。

長女は一人で会場をまわることができず、私がずっと付いてまわりました。ステージ終了後、長男と合流し、3人でいくつかのブースをまわって帰りました。
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※7月10日にアップしました。

by takashi_tanioka | 2018-06-24 23:30 | 子育て・家族 | Comments(0)

日本共産党市議としての活動日誌をメインに、日々の思い、家族のこと、研究活動などをご紹介します。


by takashi_tanioka